大会ルール(2025年度版)決勝大会のルール〈発表形式〉参加形式:3~4名のチームでの参加とする。プレゼンテーションソフトを使用し、全員が発話・発表すること。使用言語:英語(質疑応答も英語で行う)発表時間制限:決勝大会での発表時間は15分以内とする。 —大幅な時間の不足、超過があった場合には減点となる。 —タイムキーパーは警鐘を3度鳴らす(13分、14分、15分経過時)。 —15分間の発表後、5分間の質疑応答が行われる。 —どの審査員が質問してもよく、どのメンバーが回答を行ってもよい。発表スライド・演出:発表スライドのファイル形式は問わない。 —スライド枚数に制限はない。 —発表中にオリジナル動画を流すことは可能。但し、動画の内容や素材については発表 ...07Feb2026大会ルール
第14回大会(2025年)メイン・スポンサー(テーマ提供企業)早駒運輸株式会社(企業ホームページはこちら)早駒運輸株式会社(本社:神戸市中央区、代表取締役社長:渡辺真二、創業1885 年)は、神戸港を拠点に曳船業・繋離船業・旅客船業・警戒船業・海上防災業など、多彩な港湾サービス事業を展開する老舗企業です。日本は四方を海に囲まれた「海洋立国」であり、その豊かな海の資源や文化を活かす新たな事業の可能性を秘めています。このため早駒運輸では、既存のB to B クルーズ事業の枠を超え、海と顧客(B to C)を直接つなぐ神戸リゾートクルーズ船「boh boh KOBE」に力を入れています。「boh boh KOBE」では、飛行機の離発着が近距離でみえる「船上スカイデ...07Feb2026大会概要過去の大会