<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom"><title>【神戸市外大】全国大学生マーケティングコンテスト｜Marketing Competition Japan</title><link href="https://www.mcjapan.org"></link><subtitle>-----神戸市外大MCJ / 全国大学生マーケティングコンテストの公式ホームページ-----神戸市外国語大学発のプレゼン大会｜ユニークなビジネスプランを英語でプレゼン</subtitle><id>https://www.mcjapan.org</id><author><name>Yunoshin</name></author><updated>2026-10-09T05:01:48+00:00</updated><entry><title><![CDATA[2026年度参加者説明会についてのお知らせ]]></title><link rel="alternate" href="https://www.mcjapan.org/posts/59313891/"></link><link rel="enclosure" type="image/png" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/1372797/d2ac62e668310b9371e01fcef4b9d60c_f8e039246ddf2fe61acee9b27e3a5318.png"></link><id>https://www.mcjapan.org/posts/59313891</id><summary><![CDATA[第15回全国大学生マーケティング・コンテストの参加者説明会をZOOMにて実施することが決定いたしましたのでお知らせいたします。日時は以下の通りです。日程・時間【第1回】10月7日 18:00~19:00　【第2回】10月12日 21:00~21:30【第3回】10月14日 19:00~19:30※どの回も内容は同じです。開催方法について以下のGoogleフォームより申込をお願いいたします。フォーム内にZOOMの参加QRコードを添付しています。]]></summary><author><name>Yunoshin</name></author><published>2026-10-09T05:01:48+00:00</published><updated>2026-10-09T05:49:56+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/1372797/d2ac62e668310b9371e01fcef4b9d60c_f8e039246ddf2fe61acee9b27e3a5318.png?width=960" width="100%">
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			<p>第15回全国大学生マーケティング・コンテストの参加者説明会をZOOMにて実施することが決定いたしましたのでお知らせいたします。</p><p>日時は以下の通りです。</p><blockquote><b>日程・時間</b></blockquote><p><strike><b>【第1回】</b>10月7日 18:00~19:00　</strike></p><p><b>【第2回】</b>10月12日 21:00~21:30</p><p><b>【第3回】</b>10月14日 19:00~19:30<br>※どの回も内容は同じです。</p><p><br></p><blockquote><b>開催方法について</b></blockquote><p>以下のGoogleフォームより申込をお願いいたします。</p><p>フォーム内にZOOMの参加QRコードを添付しています。</p>
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		<a href="https://forms.gle/1QG7ajEMey5SKQVRA">
			<img src="https://lh5.googleusercontent.com/YX91zElIpXdxt8wnGHEiHwxV_UrTWbwYxcSnK7isWbA1JlaNSVA7jOBsR0h3u9AuybFneUeQjwIYf7k=w1200-h630-p" width="100%">
			<small><b>第15回全国大学生マーケティングコンテスト 説明会参加申し込みフォーム</b></small>
			<br>
			<small>この度は「第15回全国大学生マーケティングコンテスト」にご関心をお寄せいただきありがとうございます。
本フォームは説明会参加申込用です。
説明会は
10月7日(水) 18:30-19:00
10月12日(月) 21:00-21:30
10月14日(水) 19:00-19:30
にて開催する予定です。いずれの日程もリアルタイムでの参加が難しい場合は、ご入力いただいたメールアドレスへアーカイブ配信をお送りいたします。
※いただいた個人情報は本説明会およびコンテスト運営の目的にのみ利用いたします。</small>
		</a>
		</figure>
	</div>]]></content></entry><entry><title><![CDATA[2026年度登録方法について]]></title><link rel="alternate" href="https://www.mcjapan.org/posts/59313825/"></link><link rel="enclosure" type="image/png" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/1372797/70cdda1d9f3c2972f39f432cbc643658_106d3be2a06cb8a7cb1bcd0763641dfb.png"></link><id>https://www.mcjapan.org/posts/59313825</id><summary><![CDATA[エントリー方法以下の3つのステップに従って、エントリーを完了させてください。【STEP 1】仮登録受付開始：2026年9月25日（金）「仮登録」は、応募資格の確認、連絡先登録を目的としています。仮登録だけでは、エントリーは完了しませんのでご注意ください。]]></summary><author><name>Yunoshin</name></author><published>2026-10-09T04:36:10+00:00</published><updated>2026-10-09T04:46:43+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/1372797/70cdda1d9f3c2972f39f432cbc643658_106d3be2a06cb8a7cb1bcd0763641dfb.png?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<h2 class=""><b>エントリー方法</b></h2><p class="">以下の3つのステップに従って、エントリーを完了させてください。</p><p class=""><br></p><p class=""><b>【STEP 1】仮登録</b></p><p class=""><b>受付開始：2026年9月25日（金）</b></p><p class="">「仮登録」は、応募資格の確認、連絡先登録を目的としています。</p><p class="">仮登録だけでは、エントリーは完了しませんのでご注意ください。</p><p class=""><br></p>
		</div>
	
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		<a href="https://forms.gle/HC25yCFkoAjoaHbj6">
			<img src="https://lh6.googleusercontent.com/-E3kD7--Lz3RruKMKtjA_g20RKjowe7QzwRUZq2546UghUV1EwFow0PdapRyG0-4k8eTvqQzrudtlJU=w1200-h630-p" width="100%">
			<small><b>【MCJ 2026】Step 1. 仮登録用フォーム</b></small>
			<br>
			<small>MCJ 2026 仮登録用のエントリーフォームです。
Step 1: 仮登録
このステップでは、応募資格の確認とご連絡先の登録を行います。仮登録だけではエントリーは完了しませんので、ご注意ください。
チームの代表者1名がフォーム提出を行ってください。
Step 2:基礎資料受け取り
ご登録いただいた連絡先にご案内をお送りします。
Step 3:本登録（プラン提出）
公式HPの大会エントリーに従い、貴チームのプランを提出してください。
皆様の参加登録をお待ちしております！</small>
		</a>
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	</div>
		<div>
			<p class=""><b>【STEP 2】スポンサーからの基礎資料を受領</b></p><p class="">テーマ提供企業 神戸ベイシェラトン ホテル＆タワーズ（株式会社ホテルニューアワジ神戸）からの基礎資料を、仮登録していただいた方に個別でお送りいたします。</p><p class="">ご確認の上、プラン作成にご活用ください。</p><p class=""><br></p><p class=""><b>【STEP 3】本登録（プラン概要の提出）</b></p><p class=""><b>締切：2026年11月13日（金） 15:00 必着</b></p><p class="">【提出物】</p><p>1. プラン概要（日本語：800字以内、Word形式）</p><p>2. プラン概要を説明したプレゼン動画をアップロードした、YouTubeの限定公開URL</p><p>（英語、5分以内、参加者全員が発言すること）</p><p class="">※限定公開URLを使用したアップロード方法はこちらをご参照ください。</p><p>3. プレゼンスライド（英語：15枚以内、PDF）</p><p>上記3点をMCJ公式メールアドレス mcj.contest.info@gmail.com 宛てに提出。</p><p class=""><br></p><p>提出の際のメール本文に、以下について記載すること（全て英語表記でお願いします）。</p><p>1. チーム名：</p><p class="">2. プレゼンテーションのタイトル：</p><p>3. 大学名：</p><p>4. チーム代表者氏名：</p><p class="">5. チーム代表者メールアドレス：</p><p>6. チームメンバー全員の氏名：</p><p><br></p><h2><b>エントリーに当たっての注意点</b></h2><p class="">1. エントリー多数の場合、エントリーの際に提出していただた上記3点（プラン概要、動画、スライド）を基に、審査員による予選審査を行った上で、決勝進出チームを決定する。結果については、2026年11月25日（水）までにチーム代表者にメールで通知する（予選審査の進捗によって発表日が前後する可能性あり）。</p><p class="">2. 応募段階で提出されたスライドは、予選審査に使われるため、単に視覚的効果を狙ったスライドよりも、プラン内容が伝わり易いものが望ましい。</p><p class="">3. エントリーの際に提出する動画は、実際にスライドを投影してプレゼンする姿をビデオ撮影したものでも、Zoom等の通話会議アプリを使い画面上で行ったプレゼンを録画したものでも可。</p><p>4. スライド内に動画を組み込むのは可（著作権に配慮すること）。BGMの使用は不可。</p><p>5. 動画は、YouTubeの限定公開機能を使用し、URLをメールに貼り付ける形で提出すること。（例年とは方法が異なります。ご注意ください。運営にてアップロード方法をまとめましたので、ご不明な場合はこちらをご参照ください。）</p><p>6. 予選通過から決勝大会までにスライドを変更することは可。決勝大会でに使用するスライドには枚数の制限はない。但し、決勝大会当日全てのスライドを手元資料として審査員に印刷配布しますので、枚数が多くなり過ぎないよう各スライドの効果や必要性にも気を配って下さい。</p><p class=""><br></p><h2><b>大会ルール</b></h2><p class="">1. 予算限度額：今年度は、「予算限度額」は設定されていません。但し、決まった予算限度額がないとは言え、スポンサーにとって実現可能性の低い予算規模のプランを提案することは、減点の対象となる可能性があります。スポンサーのビジネス規模の公開情報などから、大会テーマを実現するプランとして適正な予算規模について、各チームにてご判断下さい。</p><p>※MCJに初参加の方のため、「予算限度額」とは、過去大会において、参加チームの皆さんにプランを作成していただく際に、マスメディアに大物芸能人を起用したCMを多数打つなど、予算度外視のプランが乱発しないために、スポンサーと協議の上で一定の目安として限度額を設定していたものです。2025年度は設定なし、2024年度は1000万円、2023年度は300万円でした。</p><p>2. 参加形式：「3人または4人のグループ」での参加とする。プレゼンテーションソフトを使用し、全員が発話・発表すること。</p><p class="">3. ﻿﻿﻿使用言語：英語（質疑応答も英語で行う）</p><p class="">4. ﻿﻿発表時間制限：決勝大会での発表時間は15分以内とする。大幅な時間の不足、超過があった場合には減点となる。タイムキーパーは鐘を3度鳴らす（13分、14分、15分経過時）。</p><p>5. ﻿﻿質疑応答：15分間の発表後、5分間の質疑応答が行われる。どの審査員が質問してもよく、どのメンバーが回答してもよい。</p><p>6. スライド・演出：発表スライド数に制限はない。但し、決勝大会当日全てのスライドを手元資料として審査員に印刷配布しますので、枚数が多くなり過ぎないよう各スライドの効果や必要性にも気を配って下さい。発表中にオリジナル動画を流すことは可能。但し、動画の内容や素材については発表者の責任とし、著作権等、問題のないように注意すること。発表全体を通して背後に流れるいわゆるBGMの使用は不可とする。</p><p class="">7. 使用機器：発表者の責任で使用するパソコンを持参すること。会場のスクリーンとの接続は、VGA端子かHDMI端子のついたケーブルを使用する（ケーブルは運営側で用意）。VGA／HDMIケーブルに対応しないパソコンを使用する場合は、発表者の責任でVGA／HDMIケーブルと接続するためのアダプターを持参すること（特にMac PC使用者は注意すること）。</p><p class="">ネット接続しながらの発表は、原則不可（発表に必要なファイルは、全て使用するPCに事前に保存した状態で発表を推奨）。会場にはWiFi等のネット環境が無いため、どうしてもネット接続しながらの発表を希望する場合には、発表者の責任でポケットWiFi等を持参すること。また、発表用のスライド画面をワイヤレスで進めていくためのワイヤレス・プレゼンターは、各チームが使い慣れたものを持参すること（運営側での用意はない）。</p><p>8. 服装：ビジネスの発表に適切な服装。</p><p>9. ﻿﻿﻿リハーサル：当日のリハーサル時間を含めた進行予定に関しては、予選通過者に通知する。</p><p>10. ﻿﻿﻿プラン作成時に、テーマ提供企業 神戸ベイシェラトン ホテル＆タワーズ（株式会社ホテルニューアワジ神戸）への直接の問い合わせを禁止する。全ての質問は、大会公式LINEアカウント（友だち追加はページ下のQRより）に連絡すること。</p><p class="">11. ﻿﻿﻿﻿事前に学内外の教員や専門家等から指導を受けることを認める。</p><p><br></p><h2 class=""><b>審査基準と配点</b></h2><p>1. 予選（書類・動画）審査は、内容点のみで審査される（英語力・プレゼンカは、この段階では問わない）。</p><p>2. ﻿﻿﻿決勝大会は、以下の4つの基準で審査される（100点満点）。</p><p>一内容（50点）（プランの独自性、創造性、実効性）</p><p class="">一発表技術（30点）（自信と情熱、英語力、メンバーの連携）</p><p>一視覚資料（10点）（スライドの構成と効果）</p><p>一質疑応答（10点）</p><p><br></p><h2 class=""><b>日程</b></h2><p>2026年9月25日（金）仮登録受付開始</p><p>2026年11月13日（金）15:00 本登録（プラン提出）締め切り</p><p class="">（締め切り時刻は深夜23:59ではありませんのでご注意ください。）</p><p class="">2026年11月25日（水）決勝進出チームの発表・予選審査結果を各チームに連絡（予選審査の進捗によって発表が前後する可能性あり）</p><p>2026年12月13日（日）決勝大会</p>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[2026年度大会概要]]></title><link rel="alternate" href="https://www.mcjapan.org/posts/59313731/"></link><link rel="enclosure" type="image/png" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/1372797/9f590922fc5480e49e2cfdbe9c726d8d_a32369825d9e12e6463d9cde20036c8d.png"></link><id>https://www.mcjapan.org/posts/59313731</id><summary><![CDATA[大学生が英語でマーケティング・プランを発表し競い合う大会、全国大学生マーケティング・コンテスト（Marketing Competition Japan、以下「MCJ」）を2026年度も開催いたします。つきましては、下記のとおり参加チームを募集します。なお、本年度は神戸市外大が創立80周年を迎えたことから、創立80周年記念特別事業として実施いたします。趣旨MCJは、神戸市外大の学生と教職員から成る運営委員会が企画・運営する大会です。2011年の創設以来、今回で15回目の開催を迎えます。参加学生は、「実在する製品・サービス」に関してスポンサー企業から提供される発表テーマに対して、マーケティング・プランを作成し、英語でのプレゼンテーションで競い合います。本大会は、参加学生の分析力、思考力、創造力、企画力、そして英語プレゼンテーション能力の向上を図るとともに、ビジネス課題解決に実践的に取り組むことで、地域経済社会の活性化に貢献することを目指しています。テーマ提供企業神戸ベイシェラトン ホテル&タワーズ（株式会社ホテルニューアワジ神戸）（代表取締役：木下学氏）今大会は、神戸ベイシェラトン ホテル&タワーズ（株式会社ホテルニューアワジ神戸）（代表取締役：木下学氏）をメインスポンサー（テーマ提供企業）に迎えます。同社は、神戸市・六甲アイランドにて1992年に開業。マリオット・インターナショナルが展開する「シェラトン」のブランド力を維持しつつ、2011年よりホテルニューアワジグループのホテルとして運営されています。敷地内から湧き出る自家源泉かけ流しの温泉、専用エレベーターによる温泉や湯上がりスペースへのアクセス、ランニング・スパ・健康食を組み合わせたウェルネスプログラム、レストランやマルシェでの地元生産者とのつながりから生まれた地産地消の取組、オーガニック貸農園の運営など、グローバル・西洋ホテルが持つ機能性に日本の良き伝統「和のおもてなし」を織り込んだユニークなホテルとして人気を博しています。大会テーマ神戸ベイシェラトン ホテル&タワーズが今後提供すべき場・サービス・価値　　　　①阪神地域外、首都圏、海外からの宿泊者増加策　　　　②地元神戸や阪神地域住民のホテル利用者増加策※①②いずれかのテーマを選択してご提案ください。神戸空港の国際化や京都・大阪・奈良のオーバーツーリズムの影響により、当面は神戸のインバウンド需要の拡大が見込まれるものの、国内の人口動態や地域経済社会の変化による需要の縮小などへの対応のため、「Business as Usual（これまで通りの業務や経営）」を脱却する必要があり、改めて地方中核都市の一つ神戸に所在する高級ホテルとして、どのような場、サービス、価値を提供していくべきなのかが問われています。参加大学生チームの募集神戸ベイシェラトン ホテル＆タワーズのマーケティング・プランを作成・発表する学生チームを募集します。発表はすべて英語で行い、プラン内容の実効性やプレゼンテーションの完成度を競います。若者らしい自由かつ大胆な発想で、①阪神地域外、首都圏、海外からの宿泊者の増加策、②地元神戸や阪神地域住民のホテル利用者の増加策のいずれかを選択し、プランの作成に挑戦してください。世界に通用する能力の向上を目指す意欲的な学生チームの参加をお待ちしています。共催神戸市外国語大学・神戸市外国語大学全国大学生マーケティング・コンテスト運営委員会代表 中嶋圭介（神戸市外国語大学 神戸グローバル教育センター長）メイン・スポンサー（テーマ提供企業）神戸ベイシェラトン ホテル&タワーズ（株式会社ホテルニューアワジ神戸）特別協賛荻野正明氏（神戸市外国語大学卒業生、フェニックスグループホールディングス創業者）協賛神戸市外国語大学消費生活協同組合応募資格日本の大学に在籍する学部生3～4 名のチーム（大学間混成チームは不可）申込・プラン提出締切2026年11月13日（金曜）15時00分必着※大会詳細・プラン提出方法は公式ホームページ<https://www.mcjapan.org/>をご確認ください。決勝大会日時：2026年12月13日（日曜）場所：神戸市外国語大学 サテライト（〒651-2103 神戸市西区学園西町1－1－1　ユニバープラザ2階）賞金1位：20万円、2位：10万円、3位：5万円大会公式Web・SNSアカウントホームページ：https://www.mcjapan.org/Instagram: @mcjapan_X（旧Twitter）: @mcjapan_その他傍聴自由・無料（プレゼンテーションは英語のみで行われます。）※メイン・スポンサーから発表チームに提供される事前資料、大会ルールなど詳細は、決まり次第随時、大会公式サイトにてお知らせします。※本大会への参加が、スポンサー企業の採用選考に影響することは一切ありません。]]></summary><author><name>Yunoshin</name></author><published>2026-10-09T04:20:19+00:00</published><updated>2026-10-09T04:30:54+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/1372797/9f590922fc5480e49e2cfdbe9c726d8d_a32369825d9e12e6463d9cde20036c8d.png?width=960" width="100%">
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			<p class="">大学生が英語でマーケティング・プランを発表し競い合う大会、全国大学生マーケティング・コンテスト（Marketing Competition Japan、以下「MCJ」）を2026年度も開催いたします。</p><p>つきましては、下記のとおり参加チームを募集します。</p><p>なお、本年度は神戸市外大が創立80周年を迎えたことから、創立80周年記念特別事業として実施いたします。</p><p><br></p><blockquote><b>趣旨<br></b></blockquote><p>MCJは、神戸市外大の学生と教職員から成る運営委員会が企画・運営する大会です。2011年の創設以来、今回で15回目の開催を迎えます。</p><p>参加学生は、「実在する製品・サービス」に関してスポンサー企業から提供される発表テーマに対して、マーケティング・プランを作成し、英語でのプレゼンテーションで競い合います。</p><p class="">本大会は、参加学生の分析力、思考力、創造力、企画力、そして英語プレゼンテーション能力の向上を図るとともに、ビジネス課題解決に実践的に取り組むことで、地域経済社会の活性化に貢献することを目指しています。</p><p class=""><br></p><blockquote><b>テーマ提供企業</b></blockquote><p><b>神戸ベイシェラトン ホテル&amp;タワーズ（株式会社ホテルニューアワジ神戸）（代表取締役：木下学氏）</b></p><p>今大会は、神戸ベイシェラトン ホテル&amp;タワーズ（株式会社ホテルニューアワジ神戸）（代表取締役：木下学氏）をメインスポンサー（テーマ提供企業）に迎えます。</p><p>同社は、神戸市・六甲アイランドにて1992年に開業。マリオット・インターナショナルが展開する「シェラトン」のブランド力を維持しつつ、2011年よりホテルニューアワジグループのホテルとして運営されています。敷地内から湧き出る自家源泉かけ流しの温泉、専用エレベーターによる温泉や湯上がりスペースへのアクセス、ランニング・スパ・健康食を組み合わせたウェルネスプログラム、レストランやマルシェでの地元生産者とのつながりから生まれた地産地消の取組、オーガニック貸農園の運営など、グローバル・西洋ホテルが持つ機能性に日本の良き伝統「和のおもてなし」を織り込んだユニークなホテルとして人気を博しています。</p><p><br></p><blockquote><b>大会テーマ</b></blockquote><p><b>神戸ベイシェラトン ホテル&amp;タワーズが今後提供すべき場・サービス・価値</b></p><p><b>　　　　①阪神地域外、首都圏、海外からの宿泊者増加策</b></p><p><b>　　　　②地元神戸や阪神地域住民のホテル利用者増加策</b></p><p><u>※①②いずれかのテーマを選択してご提案ください。</u></p><p class="">神戸空港の国際化や京都・大阪・奈良のオーバーツーリズムの影響により、当面は神戸のインバウンド需要の拡大が見込まれるものの、国内の人口動態や地域経済社会の変化による需要の縮小などへの対応のため、「Business as Usual（これまで通りの業務や経営）」を脱却する必要があり、改めて地方中核都市の一つ神戸に所在する高級ホテルとして、どのような場、サービス、価値を提供していくべきなのかが問われています。</p><p><br></p><blockquote><b>参加大学生チームの募集</b></blockquote><p>神戸ベイシェラトン ホテル＆タワーズのマーケティング・プランを作成・発表する学生チームを募集します。発表はすべて英語で行い、プラン内容の実効性やプレゼンテーションの完成度を競います。若者らしい自由かつ大胆な発想で、①阪神地域外、首都圏、海外からの宿泊者の増加策、②地元神戸や阪神地域住民のホテル利用者の増加策のいずれかを選択し、プランの作成に挑戦してください。世界に通用する能力の向上を目指す意欲的な学生チームの参加をお待ちしています。</p><p class=""><br></p><blockquote><b>共催</b></blockquote><p>神戸市外国語大学・</p><p>神戸市外国語大学全国大学生マーケティング・コンテスト運営委員会</p><p>代表 中嶋圭介（神戸市外国語大学 神戸グローバル教育センター長）</p><p><br></p><p><br></p><blockquote><b>メイン・スポンサー（テーマ提供企業）</b></blockquote><p>神戸ベイシェラトン ホテル&amp;タワーズ（株式会社ホテルニューアワジ神戸）</p><p><br></p><p><br></p><blockquote><b>特別協賛</b></blockquote><p>荻野正明氏（神戸市外国語大学卒業生、フェニックスグループホールディングス創業者）</p><p><br></p><p><br></p><blockquote><b>協賛</b></blockquote><p>神戸市外国語大学消費生活協同組合</p><p class=""><br></p><p><br></p><blockquote><b>応募資格</b></blockquote><p>日本の大学に在籍する学部生3～4 名のチーム</p><p>（大学間混成チームは不可）</p><p><br></p><p><br></p><blockquote><b>申込・プラン提出締切</b></blockquote><p>2026年11月13日（金曜）15時00分必着</p><p>※大会詳細・プラン提出方法は公式ホームページ&lt;https://www.mcjapan.org/&gt;をご確認ください。</p><p class=""><br></p><p><br></p><blockquote><b>決勝大会</b></blockquote><p>日時：2026年12月13日（日曜）</p><p>場所：神戸市外国語大学 サテライト</p><p>（〒651-2103 神戸市西区学園西町1－1－1　ユニバープラザ2階）</p><p><br></p><blockquote><b>賞金</b></blockquote><p>1位：20万円、2位：10万円、3位：5万円</p><p class=""><br></p><p><br></p><blockquote><b>大会公式Web・SNSアカウント</b></blockquote><p>ホームページ：https://www.mcjapan.org/</p><p>Instagram: @mcjapan_</p><p>X（旧Twitter）: @mcjapan_</p><p><br></p><blockquote><b>その他</b></blockquote><p>傍聴自由・無料（プレゼンテーションは英語のみで行われます。）</p><p><br></p><p>※メイン・スポンサーから発表チームに提供される事前資料、大会ルールなど詳細は、決まり次第随時、大会公式サイトにてお知らせします。</p><p>※本大会への参加が、スポンサー企業の採用選考に影響することは一切ありません。</p>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[テーマ提供企業変更のお知らせ]]></title><link rel="alternate" href="https://www.mcjapan.org/posts/59313677/"></link><link rel="enclosure" type="image/png" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/1372797/5b707e5da34262ec88e6962c6a048060_7e64fbb8e45a2603ca92cd2a766f6e36.png"></link><id>https://www.mcjapan.org/posts/59313677</id><summary><![CDATA[2026年8月3日に発表いたしました「第15回全国大学生マーケティング・コンテストの開催および参加チーム募集」につきまして、諸事情によりテーマ提供企業及び大会テーマが変更となりました。新たなテーマ提供企業及び大会テーマは以下のとおりです。【新たなテーマ提供企業】神戸ベイシェラトン ホテル＆タワーズ（株式会社ホテルニューアワジ神戸）【大会テーマ】神戸ベイシェラトン ホテル&タワーズが今後提供すべき場・サービス・価値　　　　①阪神地域外、首都圏、海外からの宿泊者増加策　　　　②地元神戸や阪神地域住民のホテル利用者増加策※①②いずれかのテーマを選択してご提案ください。参加をご検討いただいていた皆さまには、テーマ提供企業およびテーマの変更のためにご迷惑をお掛けいたしますことをお詫び申し上げます。今後とも、本コンテストにご理解とご協力を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。]]></summary><author><name>Yunoshin</name></author><published>2026-10-09T04:09:24+00:00</published><updated>2026-10-09T04:30:29+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/1372797/5b707e5da34262ec88e6962c6a048060_7e64fbb8e45a2603ca92cd2a766f6e36.png?width=960" width="100%">
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			<p class="">2026年8月3日に発表いたしました「第15回全国大学生マーケティング・コンテストの開催および参加チーム募集」につきまして、諸事情によりテーマ提供企業及び大会テーマが変更となりました。新たなテーマ提供企業及び大会テーマは以下のとおりです。</p><p class=""><br></p><p class="">【新たなテーマ提供企業】</p><p><b class="">神戸ベイシェラトン ホテル＆タワーズ（株式会社ホテルニューアワジ神戸）</b></p><p class="">【大会テーマ】</p><p><b>神戸ベイシェラトン ホテル&amp;タワーズが今後提供すべき場・サービス・価値</b></p><p><b>　　　　①阪神地域外、首都圏、海外からの宿泊者増加策</b></p><p class=""><b class="">　　　　②地元神戸や阪神地域住民のホテル利用者増加策</b></p><p><u>※①②いずれかのテーマを選択してご提案ください。</u></p><p><u><br></u></p><p class="">参加をご検討いただいていた皆さまには、テーマ提供企業およびテーマの変更のためにご迷惑をお掛けいたしますことをお詫び申し上げます。</p><p>今後とも、本コンテストにご理解とご協力を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。</p>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[決勝大会動画(2025年度版)]]></title><link rel="alternate" href="https://www.mcjapan.org/posts/58630653/"></link><id>https://www.mcjapan.org/posts/58630653</id><summary><![CDATA[2025年12月13日(土)に神戸市外国語大学の大ホールにて行われた決勝大会の様子の動画をYoutubeにアップいたしました。ぜひご覧ください。]]></summary><author><name>Yunoshin</name></author><published>2026-03-11T23:02:06+00:00</published><updated>2026-03-12T03:35:29+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<p>2025年12月13日(土)に神戸市外国語大学の大ホールにて行われた決勝大会の様子の動画をYoutubeにアップいたしました。ぜひご覧ください。</p><p><br></p>
		</div>
	
	<div>
		<figure>
			
		<a href="https://www.youtube.com/playlist?list=PLVbzM1ynFnOSwrJFnuxp0HvkzgJiW5Uz4">
			<img src="https://i.ytimg.com/vi/wyHkMJIndns/hqdefault.jpg?sqp=-oaymwEXCOADEI4CSFryq4qpAwkIARUAAIhCGAE=&rs=AOn4CLBTtTuXXtwn4aQRbIaXQjppx2Msww&days_since_epoch=20523" width="100%">
			<small><b>MCJ2025 Final【第14回】</b></small>
			<br>
			<small>【テーマ】リゾートクルーズ船「boh boh KOBE」の乗船者増加策 ～神戸を五感で楽しむ感動体験型クルーズで海の可能性を拓く～ 【テーマ提供企業】早駒運輸株式会社 早駒運輸株式会社（本社：神戸市中央区、代表取締役社長：渡辺真二、創業1885 年）は、神戸港を拠点に曳船業・繋離船業・旅客船業・警戒船業・海上防災...</small>
		</a>
		</figure>
	</div>]]></content></entry><entry><title><![CDATA[大会結果(2025年度版)]]></title><link rel="alternate" href="https://www.mcjapan.org/posts/58595760/"></link><id>https://www.mcjapan.org/posts/58595760</id><summary><![CDATA[2025年12月13日、神戸市外国語大学 大ホールにて「第14回全国大学生マーケティングコンテスト」の決勝大会が開催されました。厳正なる審査の結果、入賞されたチームを以下の通り発表いたします。]]></summary><author><name>Yunoshin</name></author><published>2026-03-01T17:19:02+00:00</published><updated>2026-08-22T10:15:24+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<p>2025年12月13日、神戸市外国語大学 大ホールにて</p><p>「第14回全国大学生マーケティングコンテスト」の決勝大会が開催されました。</p><p>厳正なる審査の結果、入賞されたチームを以下の通り発表いたします。</p>
		</div>
	<hr>
		<div>
			<p>◆決勝大会 結果報告◆</p><p>1位：Bouquet Quartette </p><p>　　  (神戸市外国語大学/from Kobe City University of Foreign Studies)</p><p>2位：Team Sparkle</p><p>　　  (法政大学/from Hosei University)</p><p>3位：popcorn </p><p>　　 (神戸市外国大学/from Kobe City University of Foreign Studies)</p>
		</div>
	<hr>
		<div>
			<p>今大会も多くの皆様のご協力のもと、無事に大会を開催・運営することができました。</p><p>出場者の皆様、情熱溢れる素晴らしいプレゼンテーションをありがとうございました。</p><p>最後になりますが、ご協力いただきました審査員・関係者の皆様、そしてご来場いただいたすべての皆様に、心より感謝申し上げます。本当にありがとうございました。</p>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[大会ルール(2025年度版)]]></title><link rel="alternate" href="https://www.mcjapan.org/posts/58524609/"></link><id>https://www.mcjapan.org/posts/58524609</id><summary><![CDATA[決勝大会のルール〈発表形式〉参加形式：3～4名のチームでの参加とする。プレゼンテーションソフトを使用し、全員が発話・発表すること。使用言語：英語（質疑応答も英語で行う）発表時間制限：決勝大会での発表時間は15分以内とする。　—大幅な時間の不足、超過があった場合には減点となる。　—タイムキーパーは警鐘を3度鳴らす（13分、14分、15分経過時）。　—15分間の発表後、5分間の質疑応答が行われる。　—どの審査員が質問してもよく、どのメンバーが回答を行ってもよい。発表スライド・演出：発表スライドのファイル形式は問わない。　—スライド枚数に制限はない。　—発表中にオリジナル動画を流すことは可能。但し、動画の内容や素材については発表　　　　　者の責任とし、著作権等、問題のないようにご注意ください。　—発表中に背後にBGMを流すのは不可とする。使用機器：発表者の責任で使用するパソコンを持参すること。　—会場のスクリーンとの接続は、HDMI端子のついたケーブルです（ケーブルは運営側　　で用意します）。HDMIケーブルに対応しないパソコンを使用する場合は、発表者の　　責任でHDMIケーブルと接続するためのアダプターを持参すること（特にMac PC使用　　　者はご注意ください）。　—ネット接続しながらの発表は、原則不可とします（発表に必要なファイルは、全て使　　用するPCに事前に保存した状態で発表を推奨）。会場にはWiFi等のネット環境が無　　いため、どうしてもネット接続しながらの発表を希望する場合には、発表者の責任で　　ポケットWiFi等を持参すること。　—発表用のスライド画面をワイヤレスで進めるためのレーザー・ポインターは、各チー　　ムが使い慣れたものを持参すること（運営側では用意しません）。ステージ上で使用できるマイクは2本とする。服装：ビジネスの発表に適切な服装リハーサル：当日のリハーサル時間を含めた進行予定に関しては、予選審査通過者に通知する。〈審査基準〉審査員は、以下の4つの基準によって審査を行う（100点満点）。内容（50点）（プランの独自性、創造性、実現可能性）発表（30点）（自信と情熱、英語力、メンバーの連携）視覚資料（10点) (PowerPointの構成、PowerPointの効果)質疑応答（10点）（質疑応答）〈その他のルール〉プラン作成時に、テーマ提供企業（早駒運輸株式会社）への直接の問い合わせを禁止する。全ての質問は、大会事務局に連絡すること。事前に学内外の教員や専門家等から指導を受けることを認める。 ]]></summary><author><name>Yunoshin</name></author><published>2026-02-07T15:38:10+00:00</published><updated>2026-02-07T15:38:24+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<h1><b>決勝大会のルール</b></h1><h3><b>〈発表形式〉</b></h3><ul><li>参加形式：3～4名のチームでの参加とする。プレゼンテーションソフトを使用し、全員が発話・発表すること。</li><li>使用言語：英語（質疑応答も英語で行う）</li><li>発表時間制限：決勝大会での発表時間は15分以内とする。</li></ul><p>　—大幅な時間の不足、超過があった場合には減点となる。</p><p>　—タイムキーパーは警鐘を3度鳴らす（13分、14分、15分経過時）。</p><p>　—15分間の発表後、5分間の質疑応答が行われる。</p><p>　—どの審査員が質問してもよく、どのメンバーが回答を行ってもよい。</p><ul><li>発表スライド・演出：発表スライドのファイル形式は問わない。</li></ul><p>　—スライド枚数に制限はない。</p><p>　—発表中にオリジナル動画を流すことは可能。但し、動画の内容や素材については発表　　　</p><p>　　者の責任とし、著作権等、問題のないようにご注意ください。</p><p>　—発表中に背後にBGMを流すのは不可とする。</p><ul><li>使用機器：発表者の責任で使用するパソコンを持参すること。</li></ul><p>　—会場のスクリーンとの接続は、HDMI端子のついたケーブルです（ケーブルは運営側</p><p>　　で用意します）。HDMIケーブルに対応しないパソコンを使用する場合は、発表者の</p><p>　　責任でHDMIケーブルと接続するためのアダプターを持参すること（特にMac PC使用　</p><p>　　者はご注意ください）。</p><p>　—ネット接続しながらの発表は、原則不可とします（発表に必要なファイルは、全て使</p><p>　　用するPCに事前に保存した状態で発表を推奨）。会場にはWiFi等のネット環境が無</p><p>　　いため、どうしてもネット接続しながらの発表を希望する場合には、発表者の責任で</p><p>　　ポケットWiFi等を持参すること。</p><p>　—発表用のスライド画面をワイヤレスで進めるためのレーザー・ポインターは、各チー</p><p>　　ムが使い慣れたものを持参すること（運営側では用意しません）。</p><ul class=""><li>ステージ上で使用できるマイクは2本とする。</li><li class="">服装：ビジネスの発表に適切な服装</li><li class="">リハーサル：当日のリハーサル時間を含めた進行予定に関しては、予選審査通過者に通知する。</li></ul><p class=""><br></p><h3><b>〈審査基準〉</b></h3><p><i>審査</i>員は、以下の4つの基準によって審査を行う（100点満点）。</p><ol><li>内容（50点）（プランの独自性、創造性、実現可能性）</li><li>発表（30点）（自信と情熱、英語力、メンバーの連携）</li><li>視覚資料（10点) (PowerPointの構成、PowerPointの効果)</li><li>質疑応答（10点）（質疑応答）</li></ol><p><br></p><h3><b>〈その他のルール〉</b></h3><ul><li>プラン作成時に、テーマ提供企業（早駒運輸株式会社）への直接の問い合わせを禁止する。全ての質問は、大会事務局に連絡すること。</li></ul><ul><li>事前に学内外の教員や専門家等から指導を受けることを認める。&nbsp;</li></ul>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[第１４回大会（2025年）]]></title><link rel="alternate" href="https://www.mcjapan.org/posts/58524596/"></link><id>https://www.mcjapan.org/posts/58524596</id><summary><![CDATA[メイン・スポンサー（テーマ提供企業）早駒運輸株式会社（企業ホームページはこちら）早駒運輸株式会社（本社：神戸市中央区、代表取締役社長：渡辺真二、創業1885 年）は、神戸港を拠点に曳船業・繋離船業・旅客船業・警戒船業・海上防災業など、多彩な港湾サービス事業を展開する老舗企業です。日本は四方を海に囲まれた「海洋立国」であり、その豊かな海の資源や文化を活かす新たな事業の可能性を秘めています。このため早駒運輸では、既存のB to B クルーズ事業の枠を超え、海と顧客（B to C）を直接つなぐ神戸リゾートクルーズ船「boh boh KOBE」に力を入れています。「boh boh KOBE」では、飛行機の離発着が近距離でみえる「船上スカイデッキ」、京都の料亭SEN 監修の「神戸食」、愛犬も一緒に楽しめる「ドックフレンドリーシップ」、海風を感じる「タラソテラピー」など、感動体験型クルーズを実施しています。テーマリゾートクルーズ船「boh boh KOBE」の乗船者増加策～神戸を五感で楽しむ感動体験型クルーズで海の可能性を拓く～入賞校1位：神戸市外国語大学2位：法政大学3位：神戸市外国語大学大会の様子【MCJ公式】YouTubeチャンネル：大会の様子はこちらから決勝大会日時：2025年12月13日（土曜）場所：神戸市外国語大学 大ホール（予定）（〒651-2187 兵庫県神戸市西区学園東町9–1）参加資格日本の大学に在籍する学部生3～4 名のチーム（大学間混成チームは不可）申込・プラン提出締切2025年11月14日（金曜）15:00必着決勝大会日時：2025年12月13日（土曜）場所：神戸市外国語大学 大ホール（予定）（〒651-2187 兵庫県神戸市西区学園東町9–1）内容実在する商品・サービスを題材とし、マーケティングプランに関する英語プレゼンを行う。形式1チーム3~4人。使用言語は英語(質疑応答含む)。賞金1位：20万円、2位：10万円、3位：5万円その他傍聴自由・無料（プレゼンテーションは英語のみで行われます。）大会参加大学・チーム数(五十音順)：11大学23チーム※()内はチーム数亜細亜大学(4)、大阪公立大学(2)、関西学院大学(1)、関西大学(1)、神戸市外国語大学(8)、公立鳥取環境大学(1)、専修大学(1)、中央大学(1)、東京経済大学(1)、兵庫県立大学(1)、法政大学(4)、立命館アジア太平洋大学(５)、早稲田大学(1)]]></summary><author><name>Yunoshin</name></author><published>2026-02-07T15:29:14+00:00</published><updated>2026-08-24T07:32:17+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<blockquote><b>メイン・スポンサー（テーマ提供企業）</b></blockquote><p>早駒運輸株式会社（企業ホームページはこちら）</p><p>早駒運輸株式会社（本社：神戸市中央区、代表取締役社長：渡辺真二、創業1885 年）は、神戸港を拠点に曳船業・繋離船業・旅客船業・警戒船業・海上防災業など、多彩な港湾サービス事業を展開する老舗企業です。</p><p>日本は四方を海に囲まれた「海洋立国」であり、その豊かな海の資源や文化を活かす新たな事業の可能性を秘めています。このため早駒運輸では、既存のB to B クルーズ事業の枠を超え、海と顧客（B to C）を直接つなぐ神戸リゾートクルーズ船「boh boh KOBE」に力を入れています。「boh boh KOBE」では、飛行機の離発着が近距離でみえる「船上スカイデッキ」、京都の料亭SEN 監修の「神戸食」、愛犬も一緒に楽しめる「ドックフレンドリーシップ」、海風を感じる「タラソテラピー」など、感動体験型クルーズを実施しています。</p><p><br></p><blockquote><b>テーマ</b></blockquote><p>リゾートクルーズ船「boh boh KOBE」の乗船者増加策</p><p>～神戸を五感で楽しむ感動体験型クルーズで海の可能性を拓く～</p><p><br></p><blockquote><b>入賞校</b></blockquote><p>1位：神戸市外国語大学</p><p>2位：法政大学</p><p>3位：神戸市外国語大学</p><p><br></p><blockquote><b>大会の様子<br></b></blockquote><p>【MCJ公式】YouTubeチャンネル：大会の様子は<a href="https://www.youtube.com/playlist?list=PLG0SfkpkWIQodWm9IiQQWmwlCDb-sjvJO" target="_blank" class="u-lnk-clr">こちら</a>から</p><p><br></p><blockquote><b>決勝大会</b></blockquote><p>日時：2025年12月13日（土曜）</p><p>場所：神戸市外国語大学 大ホール（予定）</p><p>（〒651-2187 兵庫県神戸市西区学園東町9–1）</p><p><br></p><blockquote><b>参加資格</b></blockquote><p>日本の大学に在籍する学部生3～4 名のチーム</p><p>（大学間混成チームは不可）</p><p><br></p><blockquote><b>申込・プラン提出締切</b></blockquote><p>2025年11月14日（金曜）15:00必着</p><p><br></p><blockquote><b>決勝大会</b></blockquote><p>日時：2025年12月13日（土曜）</p><p>場所：神戸市外国語大学 大ホール（予定）</p><p>（〒651-2187 兵庫県神戸市西区学園東町9–1）</p><p><br></p><blockquote><b>内容</b></blockquote><p>実在する商品・サービスを題材とし、マーケティングプランに関する英語プレゼンを行う。</p><p><br></p><blockquote><b>形式</b></blockquote><p>1チーム3~4人。使用言語は英語(質疑応答含む)。</p><p><br></p><blockquote><b>賞金</b></blockquote><p>1位：20万円、2位：10万円、3位：5万円</p><p><br></p><blockquote><b>その他</b></blockquote><p>傍聴自由・無料（プレゼンテーションは英語のみで行われます。）</p><p><br></p><blockquote><b>大会参加大学・チーム数(五十音順)：11大学23チーム※()内はチーム数</b></blockquote><p>亜細亜大学(4)、大阪公立大学(2)、関西学院大学(1)、関西大学(1)、神戸市外国語大学(8)、公立鳥取環境大学(1)、専修大学(1)、中央大学(1)、東京経済大学(1)、兵庫県立大学(1)、法政大学(4)、立命館アジア太平洋大学(５)、早稲田大学(1)</p>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[【2025年度決勝進出チームインタビュー】　　　　　　　Marinovators（立命館アジア太平洋大学）]]></title><link rel="alternate" href="https://www.mcjapan.org/posts/58241514/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/1372797/0592a617b4fac7d677b9076ace5d6cb1_8559550fe9d2ce097b6a811a95144e7a.jpg"></link><id>https://www.mcjapan.org/posts/58241514</id><summary><![CDATA[MCJへの参加のきっかけを教えてください。大学の掲示板をみて、実践的に考えることでマーケティングを学びたいと思って参加をお申込みさせて頂きました！決勝大会への意気込みを教えてください。神戸の魅力と子どもたちの学びを結ぶ新しい提案で必ず優勝します！Boh Boh KobeであそBoh!まなBoh!楽しみにしておいてください。プラン提出時に気をつけたことを教えてください。企業だけでなく、神戸という舞台から考えて競合他社とも連携しました。どう勝つのかを考えるのでなく、地域全体で神戸を盛り上げるとを意識しました。]]></summary><author><name>Yunoshin</name></author><published>2025-12-08T06:14:28+00:00</published><updated>2025-12-10T12:11:37+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/1372797/0592a617b4fac7d677b9076ace5d6cb1_8559550fe9d2ce097b6a811a95144e7a.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<p><b>MCJへの参加のきっかけを教えてください。</b></p><p>大学の掲示板をみて、実践的に考えることでマーケティングを学びたいと思って</p><p>参加をお申込みさせて頂きました！</p><p><br></p><b>決勝大会への意気込みを教えてください。</b><p>神戸の魅力と子どもたちの学びを結ぶ新しい提案で必ず優勝します！<br>Boh Boh KobeであそBoh!まなBoh!</p><p>楽しみにしておいてください。</p><p><br></p><p><b>プラン提出時に気をつけたことを教えてください。</b></p><p>企業だけでなく、神戸という舞台から考えて競合他社とも連携しました。</p><p>どう勝つのかを考えるのでなく、地域全体で神戸を盛り上げるとを意識しました。</p>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[【2025年度決勝進出チームインタビュー】　　　　　　　popcorn（神戸市外国語大学）]]></title><link rel="alternate" href="https://www.mcjapan.org/posts/58214924/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/1372797/6ddd71aca1558de9bcb85fd5005a03ee_c6b90af224e4e00e37bdd9a75120d70b.jpg"></link><id>https://www.mcjapan.org/posts/58214924</id><summary><![CDATA[MCJへの参加のきっかけを教えてください。夏休みの集中講義でマーケティング論を履修していたため、学んだことをアウトプットできるよい機会になると思いました。また、テーマへの興味もありました。決勝大会への意気込みを教えてください。実現化したいと思ってもらえるように頑張ります！！プラン提出時に気をつけたことを教えてください。一目見て理解できる内容にすることや、根拠を用いて説得力のある説明をすることを心がけました。]]></summary><author><name>Yunoshin</name></author><published>2025-12-03T03:57:22+00:00</published><updated>2025-12-10T12:11:54+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/1372797/6ddd71aca1558de9bcb85fd5005a03ee_c6b90af224e4e00e37bdd9a75120d70b.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<p><b>MCJへの参加のきっかけを教えてください。</b></p><p>夏休みの集中講義でマーケティング論を履修していたため、学んだことをアウトプットできるよい機会になると思いました。また、テーマへの興味もありました。</p><p><br></p><p><b>決勝大会への意気込みを教えてください。</b></p><p>実現化したいと思ってもらえるように頑張ります！！</p><p><br></p><p><b>プラン提出時に気をつけたことを教えてください。</b></p><p>一目見て理解できる内容にすることや、根拠を用いて説得力のある説明をすることを心がけました。</p>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[【2025年度決勝進出チームインタビュー】　　　　　　　GBC（兵庫県立大学）]]></title><link rel="alternate" href="https://www.mcjapan.org/posts/58214887/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/1372797/9f30aac808d23c93274e177eb88193fa_1315e483d92b3b57ebfa1841b987a394.jpg"></link><id>https://www.mcjapan.org/posts/58214887</id><summary><![CDATA[MCJへの参加のきっかけを教えてください。国際的な環境で自己成長を求め、実社会の問題解決スキルや実践的なマーケティング思考を養いたいという挑戦意欲からです。神戸・日本の魅力を発信し、具体的な企業に貢献したいという思いがあります。決勝大会への意気込みを教えてください。後悔のないよう、全力を尽くして最高のパフォーマンスを目指します。チームの強みを活かし、成長した姿を見せながら、尊敬と感謝の念を持って冷静かつ誠実に提案を届け、優勝を目指します。プラン提出時に気をつけたことを教えてください。プランの独自性、実現可能性、明確な構成を重視しました。特に、早駒様の既存の強みや歴史を尊重しつつ、誰が読んでもイメージしやすい具体性と論理的根拠のある実用性を意識しました。]]></summary><author><name>Yunoshin</name></author><published>2025-12-03T03:52:20+00:00</published><updated>2025-12-10T12:12:06+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/1372797/9f30aac808d23c93274e177eb88193fa_1315e483d92b3b57ebfa1841b987a394.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<p class=""><b>MCJへの参加のきっかけを教えてください。</b></p><p>国際的な環境で自己成長を求め、実社会の問題解決スキルや実践的なマーケティング思考を養いたいという挑戦意欲からです。神戸・日本の魅力を発信し、具体的な企業に貢献したいという思いがあります。</p><p><br></p><p><b>決勝大会への意気込みを教えてください。</b></p><p>後悔のないよう、全力を尽くして最高のパフォーマンスを目指します。チームの強みを活かし、成長した姿を見せながら、尊敬と感謝の念を持って冷静かつ誠実に提案を届け、優勝を目指します。</p><p><br></p><p><b>プラン提出時に気をつけたことを教えてください。</b></p><p>プランの独自性、実現可能性、明確な構成を重視しました。特に、早駒様の既存の強みや歴史を尊重しつつ、誰が読んでもイメージしやすい具体性と論理的根拠のある実用性を意識しました。</p>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[【2025年度決勝進出チームインタビュー】　　　　　　　Bouquet Quartette（神戸市外国語大学）]]></title><link rel="alternate" href="https://www.mcjapan.org/posts/58214829/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/1372797/ce9e75feef575af67a5a00349c6819e9_938dd06d48c3b9853738970d6229e9a2.jpg"></link><id>https://www.mcjapan.org/posts/58214829</id><summary><![CDATA[MCJへの参加のきっかけを教えてください。日本一になるためです。決勝大会への意気込みを教えてください。優勝の華を咲かせます。プラン提出時に気をつけたことを教えてください。早駒運輸株式会社様の想いとチームの色を織り交ぜたところです。]]></summary><author><name>Yunoshin</name></author><published>2025-12-03T03:40:47+00:00</published><updated>2025-12-10T12:12:17+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/1372797/ce9e75feef575af67a5a00349c6819e9_938dd06d48c3b9853738970d6229e9a2.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<p><b>MCJへの参加のきっかけを教えてください。</b></p><p>日本一になるためです。</p><p><br></p><p><b>決勝大会への意気込みを教えてください。</b></p><p>優勝の華を咲かせます。</p><p><br></p><p><b>プラン提出時に気をつけたことを教えてください。</b></p><p>早駒運輸株式会社様の想いとチームの色を織り交ぜたところです。</p>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[【2025年度決勝進出チームインタビュー】　　　　　　　RAM（大阪公立大学）]]></title><link rel="alternate" href="https://www.mcjapan.org/posts/58214800/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/1372797/f4dc2363101594660c0a19ec1925237e_71d0b86a2a4683c4df9dc9315de51b49.jpg"></link><id>https://www.mcjapan.org/posts/58214800</id><summary><![CDATA[MCJへの参加のきっかけを教えてください。教授の紹介で興味を持ち、未経験ではありますが、3回生での本格的なゼミ活動に向けて実践的な経験を積みたいと思ったからです。決勝大会への意気込みを教えてください。「総合知」で優勝します🐹プラン提出時に気をつけたことを教えてください。独創性と現実性の両立を意識し、神戸全体への愛着に繋がる案を追求しました。限られた条件下で情報を取捨選択し、具体的なイメージが湧くようなプラン作りを心がけました。]]></summary><author><name>Yunoshin</name></author><published>2025-12-03T03:36:04+00:00</published><updated>2025-12-10T12:12:31+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/1372797/f4dc2363101594660c0a19ec1925237e_71d0b86a2a4683c4df9dc9315de51b49.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<p><b>MCJへの参加のきっかけを教えてください。</b></p><p>教授の紹介で興味を持ち、未経験ではありますが、3回生での本格的なゼミ活動に向けて実践的な経験を積みたいと思ったからです。</p><p><br></p><p><b>決勝大会への意気込みを教えてください。</b></p><p>「総合知」で優勝します🐹</p><p><br></p><p><b>プラン提出時に気をつけたことを教えてください。</b></p><p>独創性と現実性の両立を意識し、神戸全体への愛着に繋がる案を追求しました。限られた条件下で情報を取捨選択し、具体的なイメージが湧くようなプラン作りを心がけました。</p>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[【2025年度決勝進出チームインタビュー】　　　　　　　Team Sparkle（法政大学）]]></title><link rel="alternate" href="https://www.mcjapan.org/posts/58214118/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/1372797/987f6080042434f6d7e42e1cfb0f80d4_42934b6a46eefaeca5441c22dc531586.jpg"></link><id>https://www.mcjapan.org/posts/58214118</id><summary><![CDATA[MCJへの参加のきっかけを教えてください。ゼミのメンバーで出場を決意しました。決勝大会への意気込みを教えてください。緊張はするけど、とにかく自分たちの良さを素直に出したいです。聞いてくれた人に「いいね」と思ってもらえる発表にしたいと思います。プラン提出時に気をつけたことを教えてください。伝えたいことが散らばらないように、焦点をしぼりました。読み手が迷わないように流れと見やすさを一番大事にしました。]]></summary><author><name>Yunoshin</name></author><published>2025-12-03T01:22:20+00:00</published><updated>2025-12-10T12:11:08+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/1372797/987f6080042434f6d7e42e1cfb0f80d4_42934b6a46eefaeca5441c22dc531586.jpg?width=960" width="100%">
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			<p class=""><b class="editor__drop-marker">MCJへの参加のきっかけを教えてください。</b></p><p class="">ゼミのメンバーで出場を決意しました。</p><p class=""><br></p><p class=""><b>決勝大会への意気込みを教えてください。</b></p><p class="">緊張はするけど、とにかく自分たちの良さを素直に出したいです。聞いてくれた人に「いいね」と思ってもらえる発表にしたいと思います。</p><p class=""><br></p><p><b>プラン提出時に気をつけたことを教えてください。</b></p><p>伝えたいことが散らばらないように、焦点をしぼりました。読み手が迷わないように流れと見やすさを一番大事にしました。</p>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[【2025年度決勝進出チームインタビュー】　　　　　　　Onsen4Tamago（立命館アジア太平洋大学）]]></title><link rel="alternate" href="https://www.mcjapan.org/posts/58214030/"></link><link rel="enclosure" type="image/png" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/1372797/6872b9da4054253ada3378cabb529135_f3ca432cc3565acc9d345d499b787b7d.png"></link><id>https://www.mcjapan.org/posts/58214030</id><summary><![CDATA[MCJへの参加のきっかけを教えてください。日本企業の課題に向き合い、実践的に学び成長したいと考え、参加を決めました。決勝大会への意気込みを教えてください。短期間でも完成度を高め、心に届く提案を届けられるよう全力で挑みます。プラン提出時に気をつけたことを教えてください。独自性と実現性の両立、読みやすさ、一貫したストーリー性を意識しました。]]></summary><author><name>Yunoshin</name></author><published>2025-12-03T01:04:27+00:00</published><updated>2025-12-10T12:12:43+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/1372797/6872b9da4054253ada3378cabb529135_f3ca432cc3565acc9d345d499b787b7d.png?width=960" width="100%">
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			<p class=""><b>MCJへの参加のきっかけを教えてください。</b></p><p class="">日本企業の課題に向き合い、実践的に学び成長したいと考え、参加を決めました。</p><p class=""><br></p><p class=""><b class="">決勝大会への意気込みを教えてください。</b></p><p class="">短期間でも完成度を高め、心に届く提案を届けられるよう全力で挑みます。</p><p><br></p><p class=""><b class="">プラン提出時に気をつけたことを教えてください。</b></p><p>独自性と実現性の両立、読みやすさ、一貫したストーリー性を意識しました。</p>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[【2025年度決勝進出チームインタビュー】　　　　　　　Laplace（中央大学）]]></title><link rel="alternate" href="https://www.mcjapan.org/posts/58213952/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/1372797/c6fec5a2adc09d82271898626cb51824_8262a73baa807df35abe60af5a3d4017.jpg"></link><id>https://www.mcjapan.org/posts/58213952</id><summary><![CDATA[MCJへの参加のきっかけを教えてください。ゼミでマーケティングを学んでいる中で、先生の紹介を受けました。メンバー全員が、英語でのビジネスコンテストに興味があったこともあり、参加を決めました。決勝大会への意気込みを教えてください。絶対優勝！！自分たちの最大限の力を発揮できるように精一杯頑張ります！プラン提出時に気をつけたことを教えてください。所属してるマーケティングゼミの強みを生かしたロジカルな提案にすることを意識しました。]]></summary><author><name>Yunoshin</name></author><published>2025-12-03T00:41:04+00:00</published><updated>2025-12-10T12:13:13+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<p><b>MCJへの参加のきっかけを教えてください。</b></p><p>ゼミでマーケティングを学んでいる中で、先生の紹介を受けました。メンバー全員が、英語でのビジネスコンテストに興味があったこともあり、参加を決めました。</p><p><br></p><p><b>決勝大会への意気込みを教えてください。</b></p><p>絶対優勝！！</p><p>自分たちの最大限の力を発揮できるように精一杯頑張ります！</p><p><br></p><p><b>プラン提出時に気をつけたことを教えてください。</b></p><p>所属してるマーケティングゼミの強みを生かしたロジカルな提案にすることを意識しました。</p>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[【出場者インタビュー】「初期微動で走り抜けるーNGO運営にも生かされたマーケティング力ー」]]></title><link rel="alternate" href="https://www.mcjapan.org/posts/57388759/"></link><link rel="enclosure" type="image/png" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/1372797/3a9d9ed8b7248828af026c0773caf151_f5752a641d0ac0f7784a7ef363748c0b.png"></link><id>https://www.mcjapan.org/posts/57388759</id><summary><![CDATA[小島颯太さん第13回大会決勝進出者。出場当時、関西外国語大学2年生。NGO団体「Re:stitch」の創設者であり、今夏より米大学へ4年間留学。]]></summary><author><name>Yunoshin</name></author><published>2025-10-23T22:00:57+00:00</published><updated>2025-12-01T12:25:03+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<p class=""><b class="">小島颯太さん</b></p><p class=""><b class="">第13回大会決勝進出者。出場当時、関西外国語大学2年生。NGO団体「Re:stitch」の創設者であり、今夏より米大学へ4年間留学。</b></p><p class=""><b><br></b></p>
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			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/1372797/14ac9ece381214e125864f345a14ce68_0c7648f501f5f715c0787807f520ab2b.png?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<blockquote class=""><b>少数精鋭のコミュニティを取り巻くチャレンジ精神が繋いだMCJ</b></blockquote><p class="">僕が所属する関西外国語大学 国際共生学部は学生が少ないうえに僕の代が1期生ということもあり、同級生にはパッションやモチベーションの高い人が多いように感じます。皆んなが同じ方向を向いていて、「一緒に頑張ろう」という雰囲気があり、MCJの存在を知った時はそのような色々なことに挑戦する一環として、これまでの課外活動で出会った仲間と「とりあえず書類審査に出してしまおう」と勢いで応募しました。</p><p class=""><br></p><blockquote class=""><b>マーケティングに必要なことを1から学べた</b></blockquote><p class="">MCJに出場したことで、今まで知らなかったマーケティングについて勉強できたと感じます。これまでマーケティングを考える際は、いかに自分のクリエイティビティを発揮するかという企画作成に重点を置いていました。しかし実際に大会に出場してみて、マーケティングとは依頼主の想定と実現性とユーモアのバランスが大切であることに気付きました。マーケティングはまさにそれら三つの要素のコミュニケーションであると思います。</p><p><br></p><blockquote class=""><b>自分の強みに悩んだ日々</b></blockquote><p class="">チームとして大会に出場するうえで、自分にしかない強みを見つけることに苦戦しました。英語力はメンバー全員同じくらいのレベルであったため、自分自身の個人としてのバリューは何かを模索する日々でした。結果的にそれが何だったのか明確に結論付けることは難しいですが、リーダーとして皆んなを引っ張っていく力と勇気が自分のバリューであったかもしれないなと思います。グループとして他のチームよりも頭一つ抜けるために自分ができることは何かを見つけるよう意識できたことは、自分の中で大きな意味があったと思います。</p><p><br></p><blockquote><b>NGO活動で実感するMCJを通した成長</b></blockquote><p class="">私は大学で、古着を回収して販売し、国債団体に寄付をするNGO団体の運営を行っているのですが、MCJに出場してからはそこで分析力や包括的な視点が持てるようになったと感じています。NGOの運営をする上では、大きく物事を捉える力や、現状の2歩3歩先を行く力が必要です。さらに、慈善団体ということもあり、付加価値を付け加えないと団体として成立しないという難しさがあります。これらの考え方はまさにマーケティングだったと今改めて感じています。団体での売り上げ数も出場前より確実に増えており、MCJでの学びが生きていると強く感じます。</p><p><br></p><blockquote class=""><b>第14回大会の出場を考えている方へのメッセージ</b></blockquote><p class="">MCJは、全国の大学生や教授と関われる規模感の大きさや、その道の方からすぐにコメントをいただけることなどから日本トップレベルのマーケティングコンテストだと思います。</p><p>また、MCJは学生だけでは完結しない大会となっており、大学生ながらそのようなプロフェッショナルな場に身を置けることも貴重な経験だと感じています。最近は、SNSの普及により何をやってもうまくいっている人にばかり目を向けてしまうかもしれませんが、時には盲目的に挑戦することも大切です。衝動的に参加して、その初期衝動で走り抜けてほしいと思います！</p>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/1372797/e6ff026f7b36c447e3577cc3ba2e1a55_8ee68ddb6c9f37fa65e19df1a5e1e396.png?width=960" width="100%">
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]]></content></entry><entry><title><![CDATA[【出場者インタビュー】「英語×マーケティングで確かめる自分の実力ー世の中の可能性を発掘することー」]]></title><link rel="alternate" href="https://www.mcjapan.org/posts/57388833/"></link><link rel="enclosure" type="image/png" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/1372797/0895c5f9d0207e24e341473752a262a8_2c38d835b567f76ea646f8f209a18d89.png"></link><id>https://www.mcjapan.org/posts/57388833</id><summary><![CDATA[埜口優香さん第13回大会決勝進出者。出場当時、神戸市外国語大学2年生。今夏より、カナダのレジャイナ大学へ交換留学中。]]></summary><author><name>Yunoshin</name></author><published>2025-10-23T22:00:39+00:00</published><updated>2025-10-23T22:00:41+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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		</div>
		

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			<p class=""><b>埜口優香さん</b></p><p class=""><b>第13回大会決勝進出者。出場当時、神戸市外国語大学2年生。今夏より、カナダのレジャイナ大学へ交換留学中。</b></p>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/1372797/0e3b19ed34e737f620977071db432cb7_357ac4e2bb08df79d36cacadee928cc9.png?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<p class=""><b><br></b></p><blockquote class=""><b>入学前から憧れていた夢舞台</b></blockquote><p class="">もともと英語と経営学に興味があり、高校生の頃にオープンキャンパスで経営学の模擬授業を受けたことがきっかけでマーケティングの面白さに魅了されるようになりました。そして神戸市外国語大学のパンフレットでMCJの存在を知り、「大学に合格したら出場しよう！」と決意しました。</p><p class=""><br></p><blockquote><b>自分のマーケティング力を確かめられたことが何よりもの財産</b></blockquote><p class="">マーケティングに興味があったとしても、自分のマーケティング力が社会に通じるものなのかどうかを確かめる機会は中々ありません。MCJに出場したことで、まだ改善する必要はありますが、決勝に出られたということ、そして審査員の方からそれなりの評価をいただけたことから、社会に通用する余地があることも分かりました、そして同時に、自分に足りない部分を痛感することもできましたし、それを大学生のうちに知ることができて良かったと思います。</p><p><br></p><blockquote><b>リーダーとしての立ち振る舞いに悩みながら得たこと</b></blockquote><p class="">私たちのチームは学部生と二部生（夜間学部）の混成チームだったため、それぞれのスケジュールを合わせるのがとても大変でした。また、リーダーとして積極的にアイディアを出したいという想いや引っ張っていかないといけないという責任感もありつつ、チームとしての動きを考えると自分ばかり案を出しているのも良くないなという葛藤もありました。しかしそのような困難もあるなか、最後まで走り抜けられたことで、リーダーとしてそしてマーケターとしての多角的な思考が身についたと感じます。</p><p><br></p><blockquote><b>世の中の隠れた可能性に結び付ける力</b></blockquote><p class="">決勝大会後の様々な場面で、MCJで培った知識やアイディア力、思考方法を生かすことが出来ていると感じます。マーケティングには様々な可能性があるため「これとこれをつなげるのは無理だろう」と早々に切り捨てるのではなく、臆さずに良い意味で人と違った突飛な意見を出すことが出来るようになりました。世の中には知られていないものがたくさんありますが、それらを結び付けることで隠れた可能性を発掘することができ、その力が身についたことは、自分の中でとても大きかったなと思います。</p><p><br></p><blockquote><b>第14回大会の出場を考えている方へのメッセージ</b></blockquote><p>限られた時間でリサーチ、プレゼンの準備・練習をするのは正直本当に大変でしたし、辛いことやしんどいこともたくさんありました。ですが、自分の実力を審査員の方に評価していただいたことは心にすごく残っていて、自分の実力を知ることができた貴重な経験でした。</p><p>現在大学3年生になりますが、MCJは大学生活で1番頑張ったことでもあり、1番挑戦して良かったと思うことです。1番大変だったからこそ、就職活動でも1番自信を持って説明できることだと感じます。MCJは必ず自分のためになると思いますので、これから出場を考えている方々には、ぜひ頑張ってほしいです！</p>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/1372797/570a5872170dae03516c24d92befa029_fcff4df5a7162bb4bffd00e4e648ebb3.png?width=960" width="100%">
		</div>
		
]]></content></entry><entry><title><![CDATA[【出場者インタビュー】「挑戦が自信に変わるー飛び込めば、必ず得られるものがある」]]></title><link rel="alternate" href="https://www.mcjapan.org/posts/57654089/"></link><link rel="enclosure" type="image/png" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/1372797/29d6c2b141b8d0de594fb324fa9cd62a_f677e91326c55badaa1f24f24eaffd6a.png"></link><id>https://www.mcjapan.org/posts/57654089</id><summary><![CDATA[井上ひなたさん第13回大会にTeam Senshuとして出場。出場当時、大学2年生。アウトドアサークルを立ち上げ、幹部として2025年夏まで活動。]]></summary><author><name>Yunoshin</name></author><published>2025-10-23T22:00:35+00:00</published><updated>2025-10-23T22:00:40+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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		</div>
		

		<div>
			<p><b>井上ひなたさん</b></p><p><b>第13回大会にTeam Senshuとして出場。出場当時、大学2年生。アウトドアサークルを立ち上げ、幹部として2025年夏まで活動。</b></p>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/1372797/727b14b87d46dc9b39ff02c476276213_53efb1626faa23c3850639dc9003f92d.png?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<blockquote><b>きっかけは「英語×マーケティング」の授業から</b></blockquote><p>MCJに出場したきっかけは2年生のときに受講した、MCJを前提とした授業でした。入りたいゼミの先生がその授業を開講していて、マーケティングと英語を同時に学べるという点がとても魅力的でした。MCJに興味を持ったため、苦手な英語を頑張る決意をして受講しました。</p><p><br></p><blockquote><b>苦手な英語でも「伝わる」経験が自信に</b></blockquote><p>出場して良かったと感じるのは、苦手意識があった英語に対する気持ちが変わったことです。拙い英語でも一生懸命伝えようとすれば、審査員の方々がきちんと受け止めてくれるという経験を通じて「完璧でなくても伝えられる」という実感を得ることができました。</p><p>さらに、初めて外部のビジネスコンテストに出場し、大勢の前で英語でプレゼンするという貴重な機会を得られたことも大きな学びでした。</p><p><br></p><blockquote><b>役割分担の難しさと個人の努力</b></blockquote><p>チームとしては、週1回の授業の中でMCJの課題をこなすことや打ち合わせのスケジュールを合わせることが難しく、役割分担にも工夫が必要でした。アイデアを出す人、事例を調べる人、新しい提案を考える人など、個々の得意を活かした分担がなかなか難しかったのです。さらにフィールドワークも行い、限られた時間の中で成果を出すことに苦労しました。</p><p>個人としては、原稿暗記が最大の壁でした。スライドが直前に完成したため、原稿を覚える時間が3〜4日しかなく、微調整や最終確認をしながら短期間で仕上げなければなりませんでした。それでもなんとか乗り越え、本番に臨むことができました。</p><p><br></p><blockquote><b>MCJで得た「力」とその後の成長</b></blockquote><p><u>英語を人前で話す力</u>：文法的な正しさよりも「伝えようとする姿勢」が大切だと実感しました。</p><p><u>トラブル対応力</u>：発表中に原稿を忘れてステージで固まってしまったとき、原稿を読み上げて切り抜けるなど、臨機応変に対応できるようになりました。</p><p><u>成功事例分析の力</u>：既存の成功事例の長所・短所を分析し、それをマーケティングプランに活かしました。</p><p>これらの力は、その後の活動でも生かされています。例えば２回生の春休みに参加したベトナムでのビジネスプログラムでは、現地の人に英語でインタビューし、自分のアイデアを発表しました。そのとき翻訳に頼らず、自分の言葉で伝えることの大切さを実感しました。また、他の外部コンテストでも事例分析やデータ収集、トラブルへの柔軟な対応が大きな助けになりました。</p><p><br></p><blockquote><b>第14回大会の出場を考えている方へのメッセージ</b><br></blockquote><p>MCJを通して感じたのは、事前の準備だけでなく「当日のパフォーマンス」が非常に重要だということです。良いアイデアを考え、それを正しく伝えるだけでは十分ではありません。観客をどう引き込み、共感してもらうかが入賞チームに共通していたポイントだと思います。</p><p>MCJは英語とマーケティングを同時に学べる貴重な機会です。少しハードルが高そうに見えるかもしれませんが、審査員やスタッフの方々が温かく見守ってくれる環境なので安心して挑戦できます。少しでも興味があるなら、ぜひ勇気を出して飛び込んでみてください。</p>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/1372797/68f98bc85f7ae0665e7514f83c21b697_024568f20f0854cf58785c0ed7080e69.png?width=960" width="100%">
		</div>
		
]]></content></entry><entry><title><![CDATA[【出場者インタビュー】「未知への挑戦ー本気で取り組むことの価値を知ったMCJの舞台ー」]]></title><link rel="alternate" href="https://www.mcjapan.org/posts/57388664/"></link><link rel="enclosure" type="image/png" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/1372797/7857bf3d5a81b3e027221e04b30b6299_4b0f87a536cf90dc5bb0fc6b15aac7de.png"></link><id>https://www.mcjapan.org/posts/57388664</id><summary><![CDATA[鈴木亜月さん第13回大会決勝進出者。出場当時、神戸市外国語大学3年生。学生団体「LearnBo」の代表を務め、子ども向けイベントの企画・運営に携わる。大学2年次修了後に休学してヨーロッパ・東南アジアをバックパッカーとして旅した経験を持つ。大学2年生からYouTube活動も行っている。好奇心から始まったMCJ物語私がMCJに参加したきっかけは、チームがプラン作成で行き詰まったときに声をかけてもらったことです。もともと男の子3人で構成されていたチームに、女性からの視点や流行を取り入れたアイデアの産出、また英語力を生かせるメンバーとして期待してもらえたのだと思います。誘われた際、面白そうだと思ったのが決め手で、せっかくだから挑戦してみようと参加を決めました。 ビジネスへのハードルが下がった瞬間MCJへの参加がもたらした大きな変化は、ビジネスに対するハードルが下がったことです。マーケティングの知識が全くない状態で参加しましたが、市場調査やターゲット設定なども、実際にやってみるとすべて小さなステップの積み重ねだと気付くことができました。初めての経験ばかりでしたが、新しいことに挑戦するという経験はとても面白かったし、自信にもつながりました。 チームで挑む難しさと個人の葛藤チーム全員が就活と並行して活動していたため、スケジュールを合わせるのが難しかったです。ミーティングに一人欠けるだけでも作業スピードが落ちてしまうのが難点でした。発表時にプランの魅力を十分に伝えるためには、メンバー全員が共通の理解を持つことが大事なので、認識にズレが起こらないよう何度も話し合いを行いました。個人的には、何でも一人で抱え込みがちな性格なので、適材適所を意識して他のメンバーに任せることが難しかったです。進捗スピードがずれると、一人で焦ってしまうこともありました。しかし、個人・チーム間の役割を担うことを意識し、信頼関係の構築に努めたことで、皆で最後までやり切ることができました。やはりチームで挑むうえでは、協調性が成功の鍵となってくることを身をもって感じました。]]></summary><author><name>Yunoshin</name></author><published>2025-10-23T22:00:15+00:00</published><updated>2025-10-23T22:00:20+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/1372797/7857bf3d5a81b3e027221e04b30b6299_4b0f87a536cf90dc5bb0fc6b15aac7de.png?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<p><b>鈴木亜月さん</b></p><p><b>第13回大会決勝進出者。出場当時、神戸市外国語大学3年生。学生団体「LearnBo」の代表を務め、子ども向けイベントの企画・運営に携わる。大学2年次修了後に休学してヨーロッパ・東南アジアをバックパッカーとして旅した経験を持つ。大学2年生からYouTube活動も行っている。</b></p><p class=""><b><br></b></p><blockquote class=""><b>好奇心から始まったMCJ物語<br></b></blockquote><p class="">私がMCJに参加したきっかけは、チームがプラン作成で行き詰まったときに声をかけてもらったことです。もともと男の子3人で構成されていたチームに、女性からの視点や流行を取り入れたアイデアの産出、また英語力を生かせるメンバーとして期待してもらえたのだと思います。誘われた際、面白そうだと思ったのが決め手で、せっかくだから挑戦してみようと参加を決めました。</p><p class=""><br></p><p> </p><blockquote class=""><b>ビジネスへのハードルが下がった瞬間</b></blockquote><p class="">MCJへの参加がもたらした大きな変化は、ビジネスに対するハードルが下がったことです。マーケティングの知識が全くない状態で参加しましたが、市場調査やターゲット設定なども、実際にやってみるとすべて小さなステップの積み重ねだと気付くことができました。初めての経験ばかりでしたが、新しいことに挑戦するという経験はとても面白かったし、自信にもつながりました。</p><p class=""><br></p><p> </p><blockquote class=""><b>チームで挑む難しさと個人の葛藤</b></blockquote><p class="">チーム全員が就活と並行して活動していたため、スケジュールを合わせるのが難しかったです。ミーティングに一人欠けるだけでも作業スピードが落ちてしまうのが難点でした。発表時にプランの魅力を十分に伝えるためには、メンバー全員が共通の理解を持つことが大事なので、認識にズレが起こらないよう何度も話し合いを行いました。</p><p class="">個人的には、何でも一人で抱え込みがちな性格なので、適材適所を意識して他のメンバーに任せることが難しかったです。進捗スピードがずれると、一人で焦ってしまうこともありました。しかし、個人・チーム間の役割を担うことを意識し、信頼関係の構築に努めたことで、皆で最後までやり切ることができました。やはりチームで挑むうえでは、協調性が成功の鍵となってくることを身をもって感じました。</p><p class=""><br></p>
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			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/1372797/a2fcd197dcd4429eb6c5f65f45ca5243_533b8d13e21ca8d25137f95bf43645c6.png?width=960" width="100%">
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			<p> </p><blockquote><b>話す力と自信を手に入れたステージ</b></blockquote><p class="">プランの魅力を伝えるには、まず自分自身が内容をしっかり理解していることが大切だと気づきました。そのおかげで、本番のスピーチで多少英語がもつれても、自分の言葉で工夫して伝えることができました。MCJの緊張感あるステージで得た成功体験が、人前で堂々と話す自信につながったと思います。</p><p class="">大学でも就活の場でも、人前で話した後に「話すのが上手だね」と褒められることが増え、そのたびにMCJでの経験が活きていると感じます。話の構成を意識したり、伝えたいことを言語化する能力、またその大切さの認識は、MCJを通して培ったものだと思います。</p><p class=""><br></p><blockquote class=""><b>次の挑戦者へのメッセージ：本気で取り組むことの価値</b></blockquote><p class="">MCJの良さは「本気で取り組める経験ができること」だと思います。私自身、大学生活に慣れてきて、何をするにも“こなしてしまう”ようになっていた時期にMCJと出会いました。だからこそ、自分の100％を出して取り組む経験は、なかなか得られないものだということ、本気で打ち込めるものがあるのは素晴らしいことだと実感しました。</p><p>なので、大学生活で物足りなさを感じている人や、新しい挑戦を求めている人には、MCJに参加することを強くおすすめします！</p>
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			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/1372797/6a5756aaa48e419a9ef9e8289cab0bda_12d9c3ad0374ad4985cb043ba5412893.png?width=960" width="100%">
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]]></content></entry><entry><title><![CDATA[【出場者インタビュー】「MCJがつないだ絆 ― 3人が語る、それぞれの思い」]]></title><link rel="alternate" href="https://www.mcjapan.org/posts/57654100/"></link><link rel="enclosure" type="image/png" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/1372797/107c1991844277cad1d31a02ca7f8c19_cb4ff8453c81bedfe88bc848089a06f8.png"></link><id>https://www.mcjapan.org/posts/57654100</id><summary><![CDATA[・村岡れなさん　第13回大会決勝進出者。出場当時、法政大学3年生。 ・村越まなみさん　第13回大会決勝進出者。出場当時、法政大学４年生。・石山はるかさん　第13回大会決勝進出者。出場当時、法政大学４年生。出場したきっかけ・村越さんはじまりはゼミ私たちの所属していたゼミはグローバルマネジメントを研究テーマとしており、教授がビジネスコンテストへの参加に積極的だったことから、そのアウトプットの機会としてMCJに参加しました。メンバーに関しても、3人ともそれまで全く接点がありませんでしたが、MCJを通して知り合い、仲良くなりました。出場してよかったと感じること・石山さんMCJが生んだ一生の友情MCJに参加して一番よかったと感じるのは、大学を卒業してからも付き合える信頼できる友人ができたことです。もちろん、マーケティングのスキルを磨けたのもよかったことの一つですが、それ以上に人とのつながりが大きな財産になりました。「やるからには優勝する」と目標を掲げていたのでゼミの時間以外にも夜遅くまで準備に取り組み、本気で何かに挑戦し、ぶつかり合ったからこそ、自然と仲が深まりました。現在は社会人になったり、まだ学生の子もいたりと3人とも忙しく過ごしていますが、今でも月に1回は会うほどの関係を築けています。自分にとって一生大切にしたいと思える仲間に出会えたことは、まさに奇跡のような出来事だと思います。チームで大変だったこと・石山さん納得を優先したからこその時間の重み全員が納得するコンセプトが出来上がるまでたくさんの時間を要しました。みんなで意見を積極的に出し合った結果、なかなか“これだ！”っていうメインのアイデアが決まらなかったんです。サブ的なアイデアばかりが先に出てきて、肝心の軸が決まらないまま話が進んでしまい結局没ボツなることも...。だから一つの方向性を決めるのに本当に時間がかかりました。でもそれは、みんなが受け身だったわけじゃなくて、むしろ積極的にいろんな意見を出し合っていたからこそなんです。結果的に、インパクトがあって現実的なコンセプトを全員が納得できる形にまとめるのに時間がかかった、っていう感覚です。個人で大変だったこと・村岡さん時間との闘い：忙しさを乗り越えた挑戦タイムスケジュールにとても苦労しました。当時は授業をフル単でとっていて、就活やバイトもあった中で決勝に進むことが決まったので、正直かなり焦っていました。でも“忙しいから”を理由に中途半端にするのは嫌だったので、タスクに優先順位をつけて、無理やりでも時間を作ってミーティングに参加していました。もちろんすごくしんどかったんですけど、みんなで勝ち取った優勝は本当に嬉しかったですし、努力がちゃんと報われたと感じられて、すごくいい経験になりました。・村越さん 最年長・経験者としての責任MCJの出場は私にとって2回目でした。前回は先輩に引っ張ってもらい、ただひたすらついていくだけで決勝に進めたという感覚だったのに対し、今回は最年長であり経験者でもあったので、自分が引っ張らなければならない立場でした。そこで、期限や進捗のイメージを明確にしたり、課題の洗い出し、アイデアを整理して抽象的な話を具体的なステップに落とし込んだりと、スムーズに議論が進むように意識しました。ただ、メンバーの2人は受け身ではなく、積極的に意見を出してくれたり、分からないことをそのままにせず素直に共有してくれたりしたので、プレッシャーはほとんど感じませんでした。・石山さん弱みを逆手に、成長につなげる私が個人的に一番大変だったのは、チームメンバーとの認識統一でした。自分自身、理解できている部分をうまく言語化できなかったり、どこでつまずいているのかを伝えるのが難しかったんです。だからこそ、“今ここまでは決まってるよね？”とか“ここまでは理解できてる？” といった確認を、他のメンバーや教授のフォローアップを受けながら意識して進めていました。その課題に向き合う中で、振り返りのメモを残したり、ドキュメントにまとめたりして、自分の理解を言葉にする工夫をするようになりました。まずは自分がどう理解していて、それをどう他の人に伝えるか、また他者の理解との乖離はないか。それら認識のすり合わせが私にとって大きなテーマであり、成長につながった部分だと思います。MCJを通して身についた力、またそれが活きていると感じる瞬間・村岡さん堂々と話す力と柔軟性の獲得堂々と自信を持って話す力、そしてトラブルに対する柔軟性は、MCJを通して大きく身についたと思います。これまでも大学でプレゼンの機会は何度もありましたが、ほとんどはパソコンやスクリプトを見ながら話す形でした。しかしMCJでは、まるでTED Talk のように観客に自分の言葉で訴えかけるスタイルが求められました。途中で言葉に詰まってしまうことがあっても、「別の言い方をすれば大丈夫」と考え、自信を持って自分の言葉で伝える練習を重ねました。その結果、考えるスピードが速くなり、トラブルが起きてもとっさに対応できる柔軟性が養われたと感じています。大学の授業でも、先生に急に指名されたときに、自信がなかったとしても堂々と答えることで説得力を持たせられるようになりました。MCJを通して得られた大きな成長だと思います。・村越さん 社会人になってからも実感する成長MCJを通して、プレゼン能力やスライド作成のスキルは大きく伸びました。また、単に自分の力を発揮するだけでなく、メンバーの強みを引き出し合って成果を出すチームビルディングやチームワークの大切さを学べたのも大きな収穫です。大学時代は、授業でのプレゼンのときに以前より緊張しなくなったり、スライドを短時間で作れるようになったりと、自分の成長を実感できました。社会人になってからも、人前で話す場面で「簡潔に話す力」や「堂々と伝える度胸」が自然と出せるようになっています。これらは間違いなくMCJでの経験のおかげだと思います。・石山さん役割を見極め説得力を磨くMCJを通して学んだのは、それぞれの役割を見極めて活かす力です。例えば、「この人はこういう役割が得意だから、自分はこう立ち回ろう」という視点を持てるようになったと思います。お互いの強みを理解して役割を分担することで、チームとして成果を出せることを実感しました。また、説得力も身につきました。人と意見がぶつかったとき、感情ではなくロジックで話すことが重要です。MCJでは「なぜ？」「どうやって？」を突き詰め、自分の意見を多角的に捉えて論理を組み立てる練習を繰り返しました。その積み重ねが、人に伝える力＝説得力を大きく伸ばしてくれたと感じています。これらの学びは社会人になってからも活きています。研修の一環の新卒ワークショップで、チームでアイデアを出して発表する機会がありました。そのとき自分はチームメンバーの適正を考え、「アイデアを出す人」ではなく、あえて「全体をまとめる役」を担いました。限られた時間の中、役割分担を意識してチームを動かした結果、発表の完成度が高まり、社員の方々から一番評価をいただくことができました。MCJで培った「人のタイプを見極め、強みを生かして成果を出す力」は、今も自分の武器になっています。 メッセージ・村岡さん 「なんとかなる精神」を次の挑戦者へ私が過去の自分やこれから挑戦する人に一番伝えたいのは、「なんとかなる精神」です。MCJを通して学んだのは、失敗を引きずるよりも、すぐに切り替えて前向きに考えることの大切さでした。最初はうまくいかなくて当たり前。だからこそそこからいかに早く抜け出して、「次はどうするか」を考えて動く姿勢が大事だと思います。実際、私たちのチームも最初はボロボロで不安も大きかったのですが、ポジティブに意見を出し合い、励まし合うことでだんだん形になっていきました。その過程で、「なんとかなる」という気持ちが自己成長だけでなくチームとしても前に進める力になったと感じています。振り返ってみても、この「なんとかなる精神」があったからこそ、優勝という大きな成果を出せたと感じています。だからこそ次に挑戦する人にも、ぜひこの気持ちを大切にしてほしいです。・村越さん まずは挑戦！学びは必ず財産になるもし出場を迷っているなら、MCJに限らず“挑戦してみる”に越したことはないと思います。ビジネスコンテストと聞くと身構えてしまう人もいるかもしれませんが、難しそうに見えてもまずは飛び込んでみればいいんです。優勝を目指すなら、ただプレゼンが上手ければいいわけではありません。しっかりした下調べがあり、そこからアイデアをつくり出し、それを一本の軸にまとめ、ロジカルに組み立てて初めて人に伝わります。派手なプレゼン力よりも、むしろその地道なプロセスが重要だと実感しました。普段の授業では経験できない学びがあるのもMCJの魅力だと思います。“とりあえず挑戦してみたい”“ビジネスにちょっと興味がある”“将来コンサルやマーケティングの仕事をしてみたい”という人には、特におすすめです。さらにMCJは英語で行うので、自分の英語力を試す機会にもなります。日常会話の英語とは違うビジネスの英語を使えるようになるのは、将来グローバルな仕事に就きたいと考えている人にとっても大きな財産になるはずです。  ・石山さんこんな機会、挑戦しない手はない！「本気で頑張る」という経験ができるのもMCJならではです。大学生活は楽しいけれど、「これを頑張った」と胸を張って言える経験って意外と少ないもの。留学のように大きな投資をしなくても、MCJに挑戦することで、説得力、言語力を鍛えつつ、人前で英語で話す経験を積むことができます。これは就活でも光りますし、人生において自信やモチベーションの源になると思います。さらに、挑戦すること自体に大きな意味があります。社長クラスの審査員を前にスーツで立ち、自分の言葉で堂々とプレゼンする。準備期間には「どうすればチームが納得できるか」と試行錯誤を重ねる。その過程で必ず得られるものがあります。優勝できなくても、予選で落ちてしまっても、挑戦した人にしか見えない景色があるんです。参加費は無料で、入賞すれば賞金も出る！こんな機会、大学生のうちに挑戦しない手はないと思います！]]></summary><author><name>Yunoshin</name></author><published>2025-10-23T22:00:00+00:00</published><updated>2025-10-23T22:00:05+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<p><b>・村岡れなさん</b></p><p><b>　第13回大会決勝進出者。出場当時、法政大学3年生。 </b></p><p><b>・村越まなみさん</b></p><p><b>　第13回大会決勝進出者。出場当時、法政大学４年生。</b></p><p><b>・石山はるかさん</b></p><p><b>　第13回大会決勝進出者。出場当時、法政大学４年生。</b></p><blockquote><b>出場したきっかけ</b></blockquote><p>・村越さん</p><p><u>はじまりはゼミ</u></p><p>私たちの所属していたゼミはグローバルマネジメントを研究テーマとしており、教授がビジネスコンテストへの参加に積極的だったことから、そのアウトプットの機会としてMCJに参加しました。メンバーに関しても、3人ともそれまで全く接点がありませんでしたが、MCJを通して知り合い、仲良くなりました。</p><p><br></p><p><br></p><blockquote><b>出場してよかったと感じること</b></blockquote><p>・石山さん</p><p><u>MCJが生んだ一生の友情</u></p><p>MCJに参加して一番よかったと感じるのは、大学を卒業してからも付き合える信頼できる友人ができたことです。</p><p>もちろん、マーケティングのスキルを磨けたのもよかったことの一つですが、それ以上に人とのつながりが大きな財産になりました。</p><p>「やるからには優勝する」と目標を掲げていたのでゼミの時間以外にも夜遅くまで準備に取り組み、本気で何かに挑戦し、ぶつかり合ったからこそ、自然と仲が深まりました。</p><p>現在は社会人になったり、まだ学生の子もいたりと3人とも忙しく過ごしていますが、今でも月に1回は会うほどの関係を築けています。自分にとって一生大切にしたいと思える仲間に出会えたことは、まさに奇跡のような出来事だと思います。</p><p><br></p><p><br></p><blockquote><b>チームで大変だったこと</b></blockquote><p>・石山さん</p><p><u>納得を優先したからこその時間の重み</u></p><p>全員が納得するコンセプトが出来上がるまでたくさんの時間を要しました。みんなで意見を積極的に出し合った結果、なかなか“これだ！”っていうメインのアイデアが決まらなかったんです。サブ的なアイデアばかりが先に出てきて、肝心の軸が決まらないまま話が進んでしまい結局没ボツなることも...。だから一つの方向性を決めるのに本当に時間がかかりました。</p><p>でもそれは、みんなが受け身だったわけじゃなくて、むしろ積極的にいろんな意見を出し合っていたからこそなんです。結果的に、インパクトがあって現実的なコンセプトを全員が納得できる形にまとめるのに時間がかかった、っていう感覚です。</p><p><br></p><p><br></p><blockquote><b>個人で大変だったこと</b></blockquote><p>・村岡さん</p><p><u>時間との闘い：忙しさを乗り越えた挑戦</u></p><p>タイムスケジュールにとても苦労しました。当時は授業をフル単でとっていて、就活やバイトもあった中で決勝に進むことが決まったので、正直かなり焦っていました。</p><p>でも“忙しいから”を理由に中途半端にするのは嫌だったので、タスクに優先順位をつけて、無理やりでも時間を作ってミーティングに参加していました。</p><p>もちろんすごくしんどかったんですけど、みんなで勝ち取った優勝は本当に嬉しかったですし、努力がちゃんと報われたと感じられて、すごくいい経験になりました。</p><p><br></p><p>・村越さん</p><p><u> 最年長・経験者としての責任</u></p><p>MCJの出場は私にとって2回目でした。前回は先輩に引っ張ってもらい、ただひたすらついていくだけで決勝に進めたという感覚だったのに対し、今回は最年長であり経験者でもあったので、自分が引っ張らなければならない立場でした。そこで、期限や進捗のイメージを明確にしたり、課題の洗い出し、アイデアを整理して抽象的な話を具体的なステップに落とし込んだりと、スムーズに議論が進むように意識しました。</p><p>ただ、メンバーの2人は受け身ではなく、積極的に意見を出してくれたり、分からないことをそのままにせず素直に共有してくれたりしたので、プレッシャーはほとんど感じませんでした。</p><p><br></p><p>・石山さん</p><p><u>弱みを逆手に、成長につなげる</u></p><p>私が個人的に一番大変だったのは、チームメンバーとの認識統一でした。</p><p>自分自身、理解できている部分をうまく言語化できなかったり、どこでつまずいているのかを伝えるのが難しかったんです。だからこそ、“今ここまでは決まってるよね？”とか“ここまでは理解できてる？” といった確認を、他のメンバーや教授のフォローアップを受けながら意識して進めていました。</p><p>その課題に向き合う中で、振り返りのメモを残したり、ドキュメントにまとめたりして、自分の理解を言葉にする工夫をするようになりました。まずは自分がどう理解していて、それをどう他の人に伝えるか、また他者の理解との乖離はないか。それら認識のすり合わせが私にとって大きなテーマであり、成長につながった部分だと思います。</p><p><br></p><p><br></p><blockquote><b>MCJを通して身についた力、またそれが活きていると感じる瞬間</b></blockquote><p>・村岡さん</p><p><u>堂々と話す力と柔軟性の獲得</u></p><p>堂々と自信を持って話す力、そしてトラブルに対する柔軟性は、MCJを通して大きく身についたと思います。</p><p>これまでも大学でプレゼンの機会は何度もありましたが、ほとんどはパソコンやスクリプトを見ながら話す形でした。</p><p>しかしMCJでは、まるでTED Talk のように観客に自分の言葉で訴えかけるスタイルが求められました。途中で言葉に詰まってしまうことがあっても、「別の言い方をすれば大丈夫」と考え、自信を持って自分の言葉で伝える練習を重ねました。その結果、考えるスピードが速くなり、トラブルが起きてもとっさに対応できる柔軟性が養われたと感じています。</p><p>大学の授業でも、先生に急に指名されたときに、自信がなかったとしても堂々と答えることで説得力を持たせられるようになりました。MCJを通して得られた大きな成長だと思います。</p><p><br></p><p>・村越さん</p><p><u> 社会人になってからも実感する成長</u></p><p>MCJを通して、プレゼン能力やスライド作成のスキルは大きく伸びました。また、単に自分の力を発揮するだけでなく、メンバーの強みを引き出し合って成果を出すチームビルディングやチームワークの大切さを学べたのも大きな収穫です。</p><p>大学時代は、授業でのプレゼンのときに以前より緊張しなくなったり、スライドを短時間で作れるようになったりと、自分の成長を実感できました。社会人になってからも、人前で話す場面で「簡潔に話す力」や「堂々と伝える度胸」が自然と出せるようになっています。これらは間違いなくMCJでの経験のおかげだと思います。</p><p><br></p><p>・石山さん</p><p><u>役割を見極め説得力を磨く</u></p><p>MCJを通して学んだのは、それぞれの役割を見極めて活かす力です。</p><p>例えば、「この人はこういう役割が得意だから、自分はこう立ち回ろう」という視点を持てるようになったと思います。お互いの強みを理解して役割を分担することで、チームとして成果を出せることを実感しました。</p><p>また、説得力も身につきました。人と意見がぶつかったとき、感情ではなくロジックで話すことが重要です。MCJでは「なぜ？」「どうやって？」を突き詰め、自分の意見を多角的に捉えて論理を組み立てる練習を繰り返しました。その積み重ねが、人に伝える力＝説得力を大きく伸ばしてくれたと感じています。</p><p>これらの学びは社会人になってからも活きています。研修の一環の新卒ワークショップで、チームでアイデアを出して発表する機会がありました。そのとき自分はチームメンバーの適正を考え、「アイデアを出す人」ではなく、あえて「全体をまとめる役」を担いました。限られた時間の中、役割分担を意識してチームを動かした結果、発表の完成度が高まり、社員の方々から一番評価をいただくことができました。MCJで培った「人のタイプを見極め、強みを生かして成果を出す力」は、今も自分の武器になっています。</p><p><br></p><p><br></p><p> </p><blockquote><b>メッセージ</b></blockquote><p>・村岡さん </p><p><u>「なんとかなる精神」を次の挑戦者へ</u></p><p>私が過去の自分やこれから挑戦する人に一番伝えたいのは、「なんとかなる精神」です。</p><p>MCJを通して学んだのは、失敗を引きずるよりも、すぐに切り替えて前向きに考えることの大切さでした。最初はうまくいかなくて当たり前。だからこそそこからいかに早く抜け出して、「次はどうするか」を考えて動く姿勢が大事だと思います。</p><p>実際、私たちのチームも最初はボロボロで不安も大きかったのですが、ポジティブに意見を出し合い、励まし合うことでだんだん形になっていきました。その過程で、「なんとかなる」という気持ちが自己成長だけでなくチームとしても前に進める力になったと感じています。</p><p>振り返ってみても、この「なんとかなる精神」があったからこそ、優勝という大きな成果を出せたと感じています。だからこそ次に挑戦する人にも、ぜひこの気持ちを大切にしてほしいです。</p><p><br></p><p>・村越さん </p><p><u>まずは挑戦！学びは必ず財産になる</u></p><p>もし出場を迷っているなら、MCJに限らず“挑戦してみる”に越したことはないと思います。ビジネスコンテストと聞くと身構えてしまう人もいるかもしれませんが、難しそうに見えてもまずは飛び込んでみればいいんです。</p><p>優勝を目指すなら、ただプレゼンが上手ければいいわけではありません。しっかりした下調べがあり、そこからアイデアをつくり出し、それを一本の軸にまとめ、ロジカルに組み立てて初めて人に伝わります。派手なプレゼン力よりも、むしろその地道なプロセスが重要だと実感しました。普段の授業では経験できない学びがあるのもMCJの魅力だと思います。</p><p>“とりあえず挑戦してみたい”“ビジネスにちょっと興味がある”“将来コンサルやマーケティングの仕事をしてみたい”という人には、特におすすめです。さらにMCJは英語で行うので、自分の英語力を試す機会にもなります。日常会話の英語とは違うビジネスの英語を使えるようになるのは、将来グローバルな仕事に就きたいと考えている人にとっても大きな財産になるはずです。</p><p><br></p><p>  </p><p>・石山さん</p><p><u>こんな機会、挑戦しない手はない！</u></p><p>「本気で頑張る」という経験ができるのもMCJならではです。大学生活は楽しいけれど、「これを頑張った」と胸を張って言える経験って意外と少ないもの。留学のように大きな投資をしなくても、MCJに挑戦することで、説得力、言語力を鍛えつつ、人前で英語で話す経験を積むことができます。これは就活でも光りますし、人生において自信やモチベーションの源になると思います。</p><p>さらに、挑戦すること自体に大きな意味があります。</p><p>社長クラスの審査員を前にスーツで立ち、自分の言葉で堂々とプレゼンする。準備期間には「どうすればチームが納得できるか」と試行錯誤を重ねる。その過程で必ず得られるものがあります。優勝できなくても、予選で落ちてしまっても、挑戦した人にしか見えない景色があるんです。</p><p>参加費は無料で、入賞すれば賞金も出る！こんな機会、大学生のうちに挑戦しない手はないと思います！</p>
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			<blockquote><b>メインスポンサー（テーマ提供企業）</b></blockquote><p class="">株式会社神戸酒心館(企業ホームページは<a href="https://www.shushinkan.co.jp/" target="_blank" class="u-lnk-clr">こちら</a>)</p><p>株式会社神戸酒心館（本社：神戸市東灘区、代表取締役社長：安福武之助氏）は、宝暦元年（1751年）に創業された伝統ある日本酒「福寿」の醸造元です。</p><p>日本酒の輸出は好調で、ウイスキーに次ぐ第2位（2021年輸出額ベース）を記録しています。しかし、国内では人口減少や若者の酒離れ、発泡酒・チューハイ・ノンアルコール飲料の台頭により、需要の縮小が懸念されています。</p><p>こうした中、神戸酒心館の敷地内には、伝統的な製法で酒造りを行う「福寿蔵」、蔵元ショップ「東明蔵」、酒と料理を楽しむ「蔵の料亭さかばやし」、落語やコンサートなどが開催される多目的ホール「酒心館ホール」などがあり、日本酒製造業、飲食事業、観光事業の一体化による価値創造と地産地消をベースとした地域振興を目指しています。</p><p><br></p><blockquote><b>テーマ</b></blockquote><p>神戸酒心館への来場者増加</p><p>～酒蔵ツーリズム※の振興を通した地域経済活性化～</p><p>※「酒蔵ツーリズム」は、佐賀県鹿島市の登録商標です。</p><p><br></p><blockquote><b>入賞校</b></blockquote><p>１位：法政大学</p><p>２位：神戸市外国語大学</p><p>３位：法政大学</p><p><br></p><blockquote><b>大会の様子</b></blockquote><p>【MCJ公式】Youtubeチャンネル：大会の様子は<a href="https://www.youtube.com/@mcjofficial1181" target="_blank" class="u-lnk-clr">こちら</a>から</p><p><br></p><blockquote><b>決勝大会</b></blockquote><p>2024年12月14日（土曜）</p><p>於：(株)神戸酒心館・酒心館ホール（神戸市東灘区）</p><p><br></p><blockquote><b>参加資格</b></blockquote><p>日本の大学に在籍する学部生3～4名のチーム（大学間混成チームは不可）</p><p><br></p><blockquote><b>内容</b></blockquote><p>実在する商品・サービスを題材とし、マーケティング・プランに関する英語プレゼンを行う。</p><p><br></p><blockquote><b>形式</b></blockquote><p>1 チーム 3～4 人。使用言語は英語（質疑応答含む）。</p><p><br></p><blockquote><b>賞金<br></b></blockquote><p>1位：20万円</p><p>2位：10万円</p><p>3位：5万円</p><p><b><br></b></p><blockquote><b>その他</b></blockquote><p>傍聴自由・無料（プレゼンテーションは英語のみ）。</p><p><br></p><blockquote><b>大会参加大学・チーム数（五十音順）：11<b>大学 23</b><b>チーム※（）内はチーム数</b></b></blockquote><p>関西外国語大学（１）、甲南大学（１）、神戸市外国語大学（７）、公立鳥取環境大学（１）、専修大学（１）、高崎経済大学（１）、中央大学（１）、名古屋大学（１）、阪南大学（１）、兵庫県立大学（１）法政大学（７）</p><p><b><br></b></p><p><br></p><p><br></p>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[【2024年度決勝進出チームインタビュー】La Dolce Sip]]></title><link rel="alternate" href="https://www.mcjapan.org/posts/55998753/"></link><link rel="enclosure" type="image/png" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/1372797/dfd27783ffea80f891547c86666bef2e_75b3dc287bcb74afd61e8e56b5db1f2f.png"></link><id>https://www.mcjapan.org/posts/55998753</id><summary><![CDATA[Q1: 大学名を教えてください。法政大学です。Q2: 本大会に応募したきっかけはなんですか？所属ゼミの教授の紹介がきっかけです。実際にゼミで学んだマーケティングの知識を最大限活用できる場だと思いました。Q3: 準備段階で工夫した点を教えてください。おやつタイムを設けることで、定期的にリフレッシュを行いました。また、メンバーで実際に日本酒バルに足を運び、自分たちの目と口で日本酒に触れることを心掛けました。Q4: 決勝大会に向けての意気込みをお願いします！観客全員に私たちの最高のプレゼンテーションをお届けします！目指すは優勝🏆！金！]]></summary><author><name>Yunoshin</name></author><published>2024-12-10T06:28:12+00:00</published><updated>2024-12-10T13:19:07+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<blockquote class="">Q1: 大学名を教えてください。<br></blockquote><p>法政大学です。</p><p><br></p><blockquote class="">Q2: 本大会に応募したきっかけはなんですか？<br></blockquote><p>所属ゼミの教授の紹介がきっかけです。実際にゼミで学んだマーケティングの知識を最大限活用できる場だと思いました。</p><p><br></p><blockquote class="">Q3: 準備段階で工夫した点を教えてください。<br></blockquote><p>おやつタイムを設けることで、定期的にリフレッシュを行いました。また、メンバーで実際に日本酒バルに足を運び、自分たちの目と口で日本酒に触れることを心掛けました。</p><p><br></p><blockquote>Q4: 決勝大会に向けての意気込みをお願いします！<br></blockquote><p>観客全員に私たちの最高のプレゼンテーションをお届けします！目指すは優勝🏆！金！</p>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[【2024年度決勝進出チームインタビュー】Team Senshu]]></title><link rel="alternate" href="https://www.mcjapan.org/posts/55998743/"></link><link rel="enclosure" type="image/png" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/1372797/99906d8b32c61f1451f8a38bfefba608_2da26f6ec6a918442a031ecf5b8b4faf.png"></link><id>https://www.mcjapan.org/posts/55998743</id><summary><![CDATA[Q1: 大学名を教えてください。専修大学です。Q2: 本大会に応募したきっかけはなんですか？観光とお酒への興味と革新的なアイデアを活かして酒蔵をPRする方法を提案したいと思い、応募しました。Q3: 準備段階で工夫した点を教えてください。神戸酒心館や近隣地域を巻き込める企画や、私達の視点から楽しめるような企画を考えてみました。Q4: 決勝大会に向けての意気込みをお願いします！自信と情熱を武器に絶対優勝します！]]></summary><author><name>Yunoshin</name></author><published>2024-12-10T06:26:21+00:00</published><updated>2024-12-10T13:18:47+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/1372797/99906d8b32c61f1451f8a38bfefba608_2da26f6ec6a918442a031ecf5b8b4faf.png?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<blockquote class="">Q1: 大学名を教えてください。<br></blockquote><p class="">専修大学です。</p><p><br></p><blockquote class="">Q2: 本大会に応募したきっかけはなんですか？<br></blockquote><p class="">観光とお酒への興味と革新的なアイデアを活かして酒蔵をPRする方法を提案したいと思い、応募しました。</p><p><br></p><blockquote>Q3: 準備段階で工夫した点を教えてください。<br></blockquote><p>神戸酒心館や近隣地域を巻き込める企画や、私達の視点から楽しめるような企画を考えてみました。</p><p><br></p><blockquote>Q4: 決勝大会に向けての意気込みをお願いします！<br></blockquote><p>自信と情熱を武器に絶対優勝します！</p>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[【2024年度決勝進出チームインタビュー】JES(Joe, Emiri, Sota)]]></title><link rel="alternate" href="https://www.mcjapan.org/posts/55998733/"></link><link rel="enclosure" type="image/png" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/1372797/b52ac455f05b5b0096d962729c524301_a5705ca3a93ff34de2c8e38b7a80abe5.png"></link><id>https://www.mcjapan.org/posts/55998733</id><summary><![CDATA[Q1: 大学名を教えてください。関西外国語大学です。Q2: 本大会に応募したきっかけはなんですか？関西外国語大学、国際共生学部のマーケティングに興味のある学生たちが集まりました！一年生の頃から仲良しな3人組で2024年最後に新しい挑戦をしよう！となり参加させていただきました！絶対に優勝します！Q3: 準備段階で工夫した点を教えてください。今の日本の現状を深く分析し、市場感を正確に掴めるように努力しました。また、企画段階では何度も構想を練りユニークな戦略を作りました。また一次審査用のプレゼンテーションスライドではなるべく情報量を詰め込み、私たちの想いが伝わるようにしました！Q4: 決勝大会に向けての意気込みをお願いします！私たちのマーケティング戦略がこの世で一番素晴らしいです！絶対優勝しまーす♪♪♪]]></summary><author><name>Yunoshin</name></author><published>2024-12-10T06:24:18+00:00</published><updated>2024-12-10T13:17:19+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/1372797/b52ac455f05b5b0096d962729c524301_a5705ca3a93ff34de2c8e38b7a80abe5.png?width=960" width="100%">
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			<blockquote class="">Q1: 大学名を教えてください。<br></blockquote><p class="">関西外国語大学です。</p><p><br></p><blockquote>Q2: 本大会に応募したきっかけはなんですか？<br></blockquote><p class="">関西外国語大学、国際共生学部のマーケティングに興味のある学生たちが集まりました！一年生の頃から仲良しな3人組で2024年最後に新しい挑戦をしよう！となり参加させていただきました！絶対に優勝します！</p><p><br></p><blockquote>Q3: 準備段階で工夫した点を教えてください。<br></blockquote><p class="">今の日本の現状を深く分析し、市場感を正確に掴めるように努力しました。また、企画段階では何度も構想を練りユニークな戦略を作りました。また一次審査用のプレゼンテーションスライドではなるべく情報量を詰め込み、私たちの想いが伝わるようにしました！</p><p><br></p><blockquote>Q4: 決勝大会に向けての意気込みをお願いします！<br></blockquote><p>私たちのマーケティング戦略がこの世で一番素晴らしいです！絶対優勝しまーす♪♪♪</p>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[【2024年度決勝進出チームインタビュー】A little innovators]]></title><link rel="alternate" href="https://www.mcjapan.org/posts/55998713/"></link><link rel="enclosure" type="image/png" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/1372797/5df6a18f71aae2f9bdd1c4e4b6f99242_e324d1e088fc1b4e49855bc2d33622f5.png"></link><id>https://www.mcjapan.org/posts/55998713</id><summary><![CDATA[Q1: 大学名を教えてください。神戸市外国語大学です。Q2: 本大会に応募したきっかけはなんですか？入学前の外大パンフレットをみてMCJの存在を知り、興味を抱いた。元々、マーケティングやビジネスに関心があった。Q3: 準備段階で工夫した点を教えてください。図等の視覚的な情報を取り入れながら構成した点。実現可能性の高いプランにするために、具体的に考えを深めていった点。Q4: 決勝大会に向けての意気込みをお願いします！優勝目指して頑張ります！！]]></summary><author><name>Yunoshin</name></author><published>2024-12-10T06:21:11+00:00</published><updated>2024-12-10T13:14:58+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/1372797/5df6a18f71aae2f9bdd1c4e4b6f99242_e324d1e088fc1b4e49855bc2d33622f5.png?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<blockquote class="">Q1: 大学名を教えてください。<br></blockquote><p class="">神戸市外国語大学です。</p><p class=""><br></p><blockquote class="">Q2: 本大会に応募したきっかけはなんですか？<br></blockquote><p class="">入学前の外大パンフレットをみてMCJの存在を知り、興味を抱いた。元々、マーケティングやビジネスに関心があった。</p><p class=""><br></p><blockquote>Q3: 準備段階で工夫した点を教えてください。<br></blockquote><p class="">図等の視覚的な情報を取り入れながら構成した点。実現可能性の高いプランにするために、具体的に考えを深めていった点。</p><p><br></p><blockquote class="">Q4: 決勝大会に向けての意気込みをお願いします！<br></blockquote><p>優勝目指して頑張ります！！</p>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[【2024年度決勝進出チームインタビュー】Hyggejisan]]></title><link rel="alternate" href="https://www.mcjapan.org/posts/55998698/"></link><link rel="enclosure" type="image/png" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/1372797/5eb1fe907f79f98987c38d326503236b_2141227ebc64feaca626ceeffffdb085.png"></link><id>https://www.mcjapan.org/posts/55998698</id><summary><![CDATA[Q1: 大学名を教えてください。神戸市外国語大学です。Q2: 本大会に応募したきっかけはなんですか？今までの学びの集大成として、何か大きなことを成し遂げたいと思ったからです。 この4人でチームを組み、それぞれの留学経験と経済経営コースの知識を生かせると思ったからです。Q3: 準備段階で工夫した点を教えてください。現状分析と、それに対するプランを何通りも比較し、検討した点。また、そのプランに、「いかに我々のオリジナリティを持たせるか」を考えた点です。Q4: 決勝大会に向けての意気込みをお願いします！私たちのプランで、酒心館から幸せを届けます。]]></summary><author><name>Yunoshin</name></author><published>2024-12-10T06:18:31+00:00</published><updated>2024-12-10T13:16:59+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/1372797/5eb1fe907f79f98987c38d326503236b_2141227ebc64feaca626ceeffffdb085.png?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<blockquote class="">Q1: 大学名を教えてください。<br></blockquote><p class="">神戸市外国語大学です。</p><p class=""><br></p><blockquote class="">Q2: 本大会に応募したきっかけはなんですか？<br></blockquote><p>今までの学びの集大成として、何か大きなことを成し遂げたいと思ったからです。 この4人でチームを組み、それぞれの留学経験と経済経営コースの知識を生かせると思ったからです。</p><p><br></p><blockquote class="">Q3: 準備段階で工夫した点を教えてください。<br></blockquote><p class="">現状分析と、それに対するプランを何通りも比較し、検討した点。また、そのプランに、「いかに我々のオリジナリティを持たせるか」を考えた点です。</p><p><br></p><p>Q4: 決勝大会に向けての意気込みをお願いします！</p><p>私たちのプランで、酒心館から幸せを届けます。</p>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[【2024年度決勝チームインタビュー】We love France]]></title><link rel="alternate" href="https://www.mcjapan.org/posts/55998687/"></link><link rel="enclosure" type="image/png" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/1372797/b94b97795371baeafc60d570c0560672_e46d0c54f8b6a7af8306b9aecf464820.png"></link><id>https://www.mcjapan.org/posts/55998687</id><summary><![CDATA[Q1: 大学名を教えてください。阪南大学です。Q2: 本大会に応募したきっかけはなんですか？ゼミ活動の一環で参加させていただきました。大会に出る事で誰かと競い合う事を経験したかったからです。Q3: 準備段階で工夫した点を教えてください。情報収集においては客観的な意見を取り入れること、またスライド構成については流れに沿って提案できるよう工夫しました。Q4: 決勝大会に向けての意気込みをお願いします！全力で挑戦し、酒蔵の価値を多くの人に知ってもらえるよう頑張ります。]]></summary><author><name>Yunoshin</name></author><published>2024-12-10T06:15:48+00:00</published><updated>2024-12-10T13:19:38+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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		</div>
		

		<div>
			<blockquote class="">Q1: 大学名を教えてください。<br></blockquote><p class="">阪南大学です。</p><p class=""><br></p><blockquote class="">Q2: 本大会に応募したきっかけはなんですか？<br></blockquote><p class="">ゼミ活動の一環で参加させていただきました。大会に出る事で誰かと競い合う事を経験したかったからです。</p><p class=""><br></p><blockquote class="">Q3: 準備段階で工夫した点を教えてください。<br></blockquote><p class="">情報収集においては客観的な意見を取り入れること、またスライド構成については流れに沿って提案できるよう工夫しました。</p><p><br></p><blockquote class="">Q4: 決勝大会に向けての意気込みをお願いします！<br></blockquote><p>全力で挑戦し、酒蔵の価値を多くの人に知ってもらえるよう頑張ります。</p>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[【2024年度決勝進出チームインタビュー】Happiness]]></title><link rel="alternate" href="https://www.mcjapan.org/posts/55998641/"></link><link rel="enclosure" type="image/png" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/1372797/76324b5d58cf0039434033f6df8cac21_fc5b17737c7339da2035b0854786d8b6.png"></link><id>https://www.mcjapan.org/posts/55998641</id><summary><![CDATA[Q1: 大学名を教えてください。法政大学です。Q2: 本大会に応募したきっかけはなんですか？ゼミでビジネスマネジメントを学んでいるため、ゼミ全体で応募させていただきました。Q3: 準備段階で工夫した点を教えてください。地域を巻き込んだ制作づくりを心がけました。また、酒心館の企業理念に沿うような施策を考えました。Q4: 決勝大会に向けての意気込みをお願いします！絶対に優勝！優勝して、この施策の実現化を目指します！！]]></summary><author><name>Yunoshin</name></author><published>2024-12-10T06:07:01+00:00</published><updated>2024-12-10T13:16:32+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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		</div>
		

		<div>
			<blockquote class="">Q1: 大学名を教えてください。<br></blockquote><p class="">法政大学です。</p><p class=""><br></p><blockquote class="">Q2: 本大会に応募したきっかけはなんですか？<br></blockquote><p>ゼミでビジネスマネジメントを学んでいるため、ゼミ全体で応募させていただきました。</p><p class=""><br></p><blockquote class="">Q3: 準備段階で工夫した点を教えてください。<br></blockquote><p class="">地域を巻き込んだ制作づくりを心がけました。また、酒心館の企業理念に沿うような施策を考えました。</p><p><br></p><blockquote class="">Q4: 決勝大会に向けての意気込みをお願いします！<br></blockquote><p>絶対に優勝！優勝して、この施策の実現化を目指します！！</p>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[【2024年度決勝進出チームインタビュー】Team Ochoko]]></title><link rel="alternate" href="https://www.mcjapan.org/posts/55998611/"></link><link rel="enclosure" type="image/png" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/1372797/81a04177a4f00f15d782831a3b5cd775_86059d6c6ebd24be1895a9a37d9dccd3.png"></link><id>https://www.mcjapan.org/posts/55998611</id><summary><![CDATA[Q1: 大学名を教えてください。法政大学です。Q2: 本大会に応募したきっかけはなんですか？日頃から大学のセミナーで「マーケティング」について学んでおり、培ったリサーチ能力・コンテンツ作成能力・資料可視化能力がどれくらいのレベルなのかを試すために応募させていただきました。優勝することでこれからの人生における「自信」を身に着けたいです。Q3: 準備段階で工夫した点を教えてください。チームビルディングに注力しながら、アイディアを考えるにあたり、需要と供給がしっかりとマッチしているか常に考えていました。今回のテーマでは地域経済活性化が大事な要素となっていたため、施策に巻き込んだ際の利益を意識していました。Q4: 決勝大会に向けての意気込みをお願いします！この機会を生かし、自分たちが立たせていただいているステージのありがたみを感じながら、自信をもって発表させていただきます！]]></summary><author><name>Yunoshin</name></author><published>2024-12-10T06:03:32+00:00</published><updated>2024-12-10T13:18:26+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/1372797/81a04177a4f00f15d782831a3b5cd775_86059d6c6ebd24be1895a9a37d9dccd3.png?width=960" width="100%">
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		<div>
			<blockquote class="">Q1: 大学名を教えてください。<br></blockquote><p>法政大学です。</p><p><br></p><blockquote>Q2: 本大会に応募したきっかけはなんですか？<br></blockquote><p>日頃から大学のセミナーで「マーケティング」について学んでおり、培ったリサーチ能力・コンテンツ作成能力・資料可視化能力がどれくらいのレベルなのかを試すために応募させていただきました。優勝することでこれからの人生における「自信」を身に着けたいです。</p><p class=""><br></p><blockquote class="">Q3: 準備段階で工夫した点を教えてください。<br></blockquote><p class="">チームビルディングに注力しながら、アイディアを考えるにあたり、需要と供給がしっかりとマッチしているか常に考えていました。今回のテーマでは地域経済活性化が大事な要素となっていたため、施策に巻き込んだ際の利益を意識していました。</p><p class=""><br></p><blockquote>Q4: 決勝大会に向けての意気込みをお願いします！<br></blockquote><p>この機会を生かし、自分たちが立たせていただいているステージのありがたみを感じながら、自信をもって発表させていただきます！</p>
		</div>
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